朝まで生テレビが好きです
もうかれこれ20年以上見てると思いますw
最近はお固い内容になってしまいましたが
ひと昔前は・・・
某宗教団体が出演したり
超能力の是非とかw 懐かしい・・・
で 先週末の朝生
内容は『若者の夢』と正直どうでもいい内容だったが
これまた懐かしい人物が出てましたね そして恥ずかしい位浮いてましたねw
見た方はぴんとくると思いますがw
内容はどうでもいいですが
この方の発言が楽しくて(ハラハラしてw)一通りみちゃいました(^∇^)
局に某社からクレームが入るであろう
生放送のパネラーとしてありえない言い間違いしてるし・・・
気になって 検索してみたら もの凄い盛り上がってるしw
しかし ちょっと前から気になってたけど
スマホは禁止させた方がよくないですか? テレビ朝日さん
意見を聞いたりしてるのかもしれないですが
討論そっちのけで 遊んでる様にしか見えないし
せめてノートパソコンにして欲しいなぁ
会議中だって スマホでツイートしてるなんてバカいないでしょ?w
前から思ってた事なんだけど
最近のコンペ案件は 自ら首を絞めてる
やりすぎ感が否めない
昨日も書いた様に 一昔前はプレゼン時に提出する
最終仕上がりイメージ(カンプと言います)を作るのも全て手作業の為
必要最低限+展開が見えるなどの アピールポイントのみの作成で
終わる事も多かった
ページ物で言えば 表紙+中面2見開きのみ制作!
と言った感じ
しかしこの10年は
DTP化→不景気→どうしても仕事を取りたい→他社がやらないトコまで制作しよう
という流れなのだろうか
会社案内一つとっても 全ページ制作してくれとのオーダーが当たり前になってしまった
プレゼンなのに 採用になれば 文字修正+写真の入れ替えのみで
そのまま印刷出来る物を要求される
クライアントの意向の場合もあるが・・・
窓口になる人には プレゼンだから そこまで難しくないでしょ?
という どう考えればそういう思考になるのか分からない人もいるがw
結局縮小版で作成するにしても 原寸で作るにしても
プレゼン用でも 本番でも やる事一緒なんだけど(^^;
しかもプレだからただでよろしく~!
なんて言われちゃう事も・・・(><;)
知り合いのコピーライターは 数百ページの原稿作成ただでやらされてたし...w
以前 某有名プロダクションの方の週1勉強会に参加していた事があったが
その方曰く 20年近く前ですら
「日本の制作会社が行うプレゼンは やりすぎだ
極端な話し 手書きでもいいんだよ!」 と言っていた・・・
それもまぁ 極端すぎるがw
これもまた DTP化のメリットでありデメリットの部分ですね・・・(涙)
言いたい事を簡潔に! あとは担当者の想像力と潔い決断に任せる
そんなプレゼンに戻って欲しいなぁ・・・
最近のコンペ案件は 自ら首を絞めてる
やりすぎ感が否めない
昨日も書いた様に 一昔前はプレゼン時に提出する
最終仕上がりイメージ(カンプと言います)を作るのも全て手作業の為
必要最低限+展開が見えるなどの アピールポイントのみの作成で
終わる事も多かった
ページ物で言えば 表紙+中面2見開きのみ制作!
と言った感じ
しかしこの10年は
DTP化→不景気→どうしても仕事を取りたい→他社がやらないトコまで制作しよう
という流れなのだろうか
会社案内一つとっても 全ページ制作してくれとのオーダーが当たり前になってしまった
プレゼンなのに 採用になれば 文字修正+写真の入れ替えのみで
そのまま印刷出来る物を要求される
クライアントの意向の場合もあるが・・・
窓口になる人には プレゼンだから そこまで難しくないでしょ?
という どう考えればそういう思考になるのか分からない人もいるがw
結局縮小版で作成するにしても 原寸で作るにしても
プレゼン用でも 本番でも やる事一緒なんだけど(^^;
しかもプレだからただでよろしく~!
なんて言われちゃう事も・・・(><;)
知り合いのコピーライターは 数百ページの原稿作成ただでやらされてたし...w
以前 某有名プロダクションの方の週1勉強会に参加していた事があったが
その方曰く 20年近く前ですら
「日本の制作会社が行うプレゼンは やりすぎだ
極端な話し 手書きでもいいんだよ!」 と言っていた・・・
それもまぁ 極端すぎるがw
これもまた DTP化のメリットでありデメリットの部分ですね・・・(涙)
言いたい事を簡潔に! あとは担当者の想像力と潔い決断に任せる
そんなプレゼンに戻って欲しいなぁ・・・
デザインの仕事がDTP化して
デザイナーのとって、当然メリット・デメリットが生まれた
一昔前はデザイナーもクライアントも
モノクロの世界から仕上がりを想像する力が要求された
今と違い 印刷のサンプル(色校正と言います)が上がった後は
予算の関係で、決まった回数以上の色の直しはさせてもらえない事も多かったので
この作業はかなり大事でした・・・
当然クライアントも 色校正で始めて仕上がりイメージが見れるという流れだったので
多少不満もあるけど まぁいいか! って事も多かった
この頃は どの行程にもプロがいました
写真撮影・イラスト作成は当然ですが
文字を打つにしても
写真のキリヌキ 修正にしても
印刷工程に入っても
よって デザイナーはそれらを発注すると しばらく空き時間が出来
他の作業をする事が出来た訳です(^^)
時は流れ・・・・w
MACでのDTPが常識になり
今まで全てお金を掛けて外注してたものが自分で出来る様になった 衝撃だったなぁw
仕上がりも画面で検討しながら進められる様になった
作業段階には もう想像力は求められなくなった訳です(^^;
昔のアナログ時代の話は 言いたい事たくさんありますが 別な機会に・・・w
便利になった反面
自分でやらなければいけない事が膨大に増えたw
複数の仕事を回すのが 前より難しくなった
クライアントは 簡単に色の入った仕上がりイメージが見られるので
言い方は悪いが 優柔不断になった気がする
もっとこうしたらどうなる? やっぱり前の方がいいね!
と言った感じ・・・
ひと昔前だと やっぱり元に戻してね! というのはタブーと教わったんだけど・・・w
長くなるので 今回はここまでw
デザイナーのとって、当然メリット・デメリットが生まれた
一昔前はデザイナーもクライアントも
モノクロの世界から仕上がりを想像する力が要求された
今と違い 印刷のサンプル(色校正と言います)が上がった後は
予算の関係で、決まった回数以上の色の直しはさせてもらえない事も多かったので
この作業はかなり大事でした・・・
当然クライアントも 色校正で始めて仕上がりイメージが見れるという流れだったので
多少不満もあるけど まぁいいか! って事も多かった
この頃は どの行程にもプロがいました
写真撮影・イラスト作成は当然ですが
文字を打つにしても
写真のキリヌキ 修正にしても
印刷工程に入っても
よって デザイナーはそれらを発注すると しばらく空き時間が出来
他の作業をする事が出来た訳です(^^)
時は流れ・・・・w
MACでのDTPが常識になり
今まで全てお金を掛けて外注してたものが自分で出来る様になった 衝撃だったなぁw
仕上がりも画面で検討しながら進められる様になった
作業段階には もう想像力は求められなくなった訳です(^^;
昔のアナログ時代の話は 言いたい事たくさんありますが 別な機会に・・・w
便利になった反面
自分でやらなければいけない事が膨大に増えたw
複数の仕事を回すのが 前より難しくなった
クライアントは 簡単に色の入った仕上がりイメージが見られるので
言い方は悪いが 優柔不断になった気がする
もっとこうしたらどうなる? やっぱり前の方がいいね!
と言った感じ・・・
ひと昔前だと やっぱり元に戻してね! というのはタブーと教わったんだけど・・・w
長くなるので 今回はここまでw

