無事に着きますように。
無事に着きますように。
特に唸るほどのことではないが、たくさんの人の貴重な時間を無駄にしたくない、という思いがある。
たまに、こんな早く寝ていいのか? と思うときがある。
自分だけ、突っ走ってない? みたいな。
あまり考え込みたくない。
スパイラルにハマりそう。
気楽に、気楽に…♪
そう、自分に言い聞かす。
きっと、怖いんだ。
バタバタと。
所用と頼まれで、車を飛ばす。
雷ゴロゴロ。
雨ザーザー。
お昼時もあいまって渋滞。
譲る車、譲らない車、人間の卑しいところがすごく出てる。
私もそんな人間のひとり。
人のこと、とやかく言えた義理じゃない。
途中、メールが来た。
連絡してないことが1件あったが運転中のため、確認することも出来ず。
帰宅後、気になっていたそれを見る。
催促のメールじゃなくてよかったと、ホッとする。
おなかも空きすぎて、ご飯をかきこむ。
落ち着いて、ゆっくりとお茶を飲む。
『最近、パンを作らないね』
と母から言われた一言が気になる。
腕と勘が鈍っていく…。
来月はお届け予定があるから、どんな組み合わせにしようかなと考え中。
夏場は痛みやすいから怖いというのが本音です…。