優勝はメルセデスのロズベルグ2位がハミルトン
3位がフェラーリのベッテルでした。
期待されているマクラーレンホンダは未だ未だかな。今のホンダは何か勘違いをしているのではないかと思う!本田宗一郎が最初に優勝した時代と
それからマンセルやセナ プロストの時代と今とではF1カーは可なりの進歩とドライバーの技術 チーム体制 資金などが昔に比べたら全く違うのではないか。例え先進技術が有ってもF 1と言う車は特殊だと思います。セナ プロスト時代には回りのチームが余りにも技術が無かったし当時のホンダは今のメルセデスの様な存在で有った気がします。
今年ホンダは結果を出さ無いとマクラーレンは手を引く様な気がします。
メルセデスやフェラーリはテレビを見ていても本気度が伝わって来ますがホンダからは本気度 遣る気度が伝わって来ません。ホンダはルノーにも負けていると言う事はインフィニティ(日産)にも負けていると言う事ですよね。斬新な技術も必要ですが1度シンプルこそベストに戻して見るのも面白いのでは⁇まぁ今のルールからは無理かも知れないけど。此れからのマクラーレンホンダを優勝及びチャンピオンを狙うのでしたら過去の栄光は捨てて上から目線もやめてメルセデスやフェラーリを手本のつもりぐらいの覚悟を決めて取り組まないとホンダは自滅します。
昨日
FBにて15年振りくらいにメールにてお話ししました。当時は私はSLレースに出たりFP2に出たりしていた頃です。彼は性格も良くドライビングも上手な感じを受けました!当時は19歳位いじゃぁなかったかな?そをな彼が今は二児のパパでした。当然と言えば当然ですが世の中、世界の何処に居ても人を探す事が出来る便利な時代になりました。当時では考えられませんよね。
彼の名前は大久保君です。今はヤマハで開発の仕事やキッズカートの講習などを教えているそうです。本当に懐かしく感じました。

今日は10.00Kmのランニングを夫婦で走って来ました。しかし中々1Km5分台の壁が今は私の前にそびえ立っています。10.00Kmを60分以内にてゴールする事が目標なをです。最初の5Kmが5分台にて走れるなら残りの5.00Kmのスタミナを付ければ良いのは分かって居るのですが
未だ未だ練習が必要ですね!