ここ1-2か月ほど大変たちの悪いアレルゲンに悩まさせています。

おそらくpm2.5の何かでしょうが。

性質が極めて奇妙です。

かおにつくと痛む、赤くなる。腕、脚、顔に膿を持ったかなり大きい斑点ができる。

ウエットティッシュでまったく落ちない。むしろ油が広がるように悪化する。

水で落ちない。

油のようなにちゃにちゃがあるが、軽くて風に拡散する。風さえなければ動かない。

洗濯槽カビキラーでもすっぱりと落ちないっぽい。

毒性が強い。

接触で広がる。触るだけでべったりとつく。

クリーニングに出せば落ちる。

水拭きぞうきん+クレンザー+洗濯槽カビキラーでいくぶん落ちる。

水を奪う性質がたぶんあり、手や顔がしわになる。

白い粉を拭いたように手が白くなる。

 

 

 

他の人はなぜなんでもないのか

どうして大丈夫なのかと

ときどきかなしくなったり辛くなります

仕方がない

 

もとから化学物質に弱くて、中国製の家具でかぶれていたりしましたが、

少なくとも、ああこれが原因だ、って

納得できるものがありました。

いまの不明さは暴力に近いです。

はやく解明されてほしい。

 

 

 

特に東京から西へ向かうもの。

何かのアレルゲンで空気が重いです。

 

どうしても乗らなきゃいけないときは

連結部分に立つようにしてます。

なるべくましな連結部分に移動したり。

 

ばかばかしいけど

化学物質過敏症に反応する何かがあります。

体感2012年ぐらいまでは何もなかったのですが。

人の集まるところはアレルゲンも集まりやすく、

空港も難しい。

 

特に空港リムジンバスはアレルゲンの宝庫。

バスはだいたい体積が狭く空気が悪くなりがち。

 

空港へは電車がいいです。確実に。

 

空港の両替所も一撃必殺の雰囲気ありました。

 

さいわい乗ったジンエアーの航空機は大丈夫で

機内の安全のしおりもなんともなかった。よかった。

街を歩いていると、見えない透明のうんこのようなアレルゲンを踏むことがある。

踏むと足の裏がいきなり熱い。靴を透過する。

 

2013年頃から

踏切前とか信号前の道端に時折感じる現象。