美容・健康のためにはもちろん、大人ニキビ、妊婦さんやペットも 安心して摂取できます。
ケイ素とは
ケイ素は人間の体の臓器や器官を構成する物質で、必須ミネラルです。
ケイ素は体内にありますが年齢とともに減少します。
身体の中では作られないため、外から摂取しなければなりません。
ケイ素が不足すると
見た目では
皮膚がたるむ、肌にハリ・弾力がなくなる、骨や爪がもろくなる、抜け毛・切れ毛など
身体の症状では
血管に脂肪がつきやすくなる、腸内環境の悪化により便秘、おならが臭くなる、血行不良による偏頭痛、肩こりなど
ケイ素の働き
全身の組織、臓器の細胞の材料になる
傷ついた細胞を修復し、新しい細胞を作る材料になる。
強い抗酸化力で活性酸素を除去する
肌や血管、骨、関節、髪、爪、歯など全身の組織に含まれていて、これらを強化してく れる働きがある。
また、美容、健康でよく聞く、コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸・コンドロイチンなどを構成する物質で結合組織を丈夫にする働きもします。
活性酸素ってよく聞くけど何?
身体に必要な物で、体内に侵入した細菌などを取り除く働きがあります。
普通に生活しているだけでも活性酸素は作られます。
ところが量が増えすぎてしまうと細胞にダメージを与えることにもなってしまします。
金属などの錆も酸化です。
活性酸素が増えすぎてしまうことは身体をサビさせやくする、細胞の老化を速めてしまいます。
活性酸素が増える原因
強いストレス
激しい運動
紫外線
喫煙
食生活の乱れ など
ケイ素を摂取することで、余分な活性酸素を抑制する、血液中の余分なコレステロールを排出しやすくする、細胞の修復を助ける、コラーゲンやエラスチンの結合組織を丈夫にするなど健康・美容に不可欠です。
食品衛生法により、人の健康を損なう恐れのない明らかな食品として、厚生労働省より明らかにされています。
また、医療先進国のドイツでは昔から飲まれているサプリメントです。
摂りすぎたケイ素は排泄物と一緒に体外に出てしまいます。
使い方
飲み物に入れたり食べ物に1プッシュかけます
美容面では
シャンプー、洗顔料、化粧品に数滴たらし使用します。
120ml 9,000円(税別)


