コロナ騒動が起きたと気が付いてから4か月以上経過。
自粛を強要する報道が拡散されて、多くの企業が事業停止、規模縮小をせざるを得なくなって。
ネガティブ情報がやたらに目がつくようになりました。
精神薬を服用中、減薬中はもちろん精神薬断薬成功し、離脱作用真っ只中であればこのような報道にネガティブな感情が出てくるのではなかろうかと思います。私はSARSの時は、テレビ新聞は見てましたが自宅にこもっていましたためあまり影響はありませんでした。というより体が動かない状態だったんで。
外出できる状態であれば、気持ち悪いくらい町の活気がない。ただ自然はそのまま季節は変わっているよ。と教えてくれてるんですけれども。
私はまた体の大きな変化を見つけています。もちろん完全復活へさらに近づいているということが。ココロも芯ができたというのか。またコロナでいろんな人が不摂生し放題ということも発見しました。コロナ以前に言動で発見することは増えていたんですが。それだけ、コロナだとかマスコミの過剰な報道に振り回されるのは日ごろの生活が間違っている、食べ過ぎ、体にとって悪いもんを好んで食べているということを実感しています。
なんたって免疫力が低下しているというのはこういうことが関連してますので。
医療関係者であっても不摂生を好んでしている人が非常に多いです。だから私にとっては悪いもんでも、医療関係者が体内に入れると反応をしない➡継続して体内に入れることをしています。
例をあげるとすれば、喫煙。ひどいやつだと患者のいる横で煙草を吸う医療関係者が複数います。もちろんこういう人は収入に困っています。患者がそんなに来ていない。
今コロナで倒産をしている企業の発表内容を見て、感じることがあります。私だけでなく誰でも感じることなんですが、もともと経営が傾いていたところにコロナでパンチを食らって倒れた。というところ。
それが私の周りにもそれらしき医療関係者がいます。コロナと関係ないときに変な連絡をしてきてました。
そしてとりあえず治療を兼ねて偵察(笑)。案の定資金繰りに困ってるところが言動や室内からもろにわかって。アポ取った時料金のことは何にも言ってなかった。当然前回までの料金と考える。ホームページにもその程度の料金しか掲載されていなかった。それが値段を支払い時にぼったくり金額を要求してきて。思わず唖然。もちろん反撃しました。当然2度と行かない。でもさらにしつこいきもちのわる~い連絡をしてきました。
医療関係者でここまでする人っていません。き〇がいヒステリー薬剤師の時も考えたけど。
仕事が上手くいかないのも、全て食事含めた生活習慣が関係しています。薬剤師だけでなく全ての医療関係者を見ていても。プロの医療関係者がわかってないできないんだから、素人の私たちはできていない人が多くて当然。
それで精神薬の減薬断薬、離脱作用を克服するだけのために食事を改めるだけで終わってしまう人が多いように感じていました。私がネット通じてみた人たちは。全くせずき〇がい状態の人も複数いましたし。
体が良くなると、世間の常識を身体が受け付けなくなります。でも心がしっかりしてくるし、少し体調が悪いかな?となっても翌日には復活していて何の影響もありません。怖いものも減りました。
こういう回復は自然療法でも少数派。自然療法をしていると自称している人はなんだかんだで、自分の好きな物(加工食品、もちろん甘いものも、飲酒、外食)を好んで食べています。頻度は少ないだろうけれど。それが違和感として言動に表れています。ごく少数派の症例を見ていると、違うんですよ。またそういう生活をしていると体とココロが楽であるのが。わからないからできないし、到達しないんだと思います。
ほとんどの医療関係者が要らないと言える回復へお手伝いしています。
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