どこでもなんでも偽物、まがい物が大手を振って大きな顔をしている。
例えばユニクロ無印そっくりのメイソウとか。
文末にはメイソウはフランチャイズモデルによって短期間で店舗を増やしたが、オリジナル性が欠如した成長はそう長くは続かないという疑念が、今の株価にも反映されているわけだ。
文末には多数の人が考えられているだろうと思われていることが書かれている。
自然療法では、 冷えとり健康法のパクり。
元祖冷えとりのパクりといえばあの医者だけだった。(今は親子で偽冷えとり。)そうこうしているうちにエセ冷え取り(太字を注目)が何人か出てきて。冷えとり靴下の重ね履きなどのブームを経ていろんな医者、仕事をしている人たちに認識されている。
私はたまたまブーム前で、重病人がショウガ紅茶、ニンジンリンゴジュース36.7度に体温が上がってもよくならない。嘘だ!という話をしている人がいたためニセモノと自分の経験しつつある本家本元の冷えとり健康法でパクりは見抜けるもんだ。と認識。
また本家本元や近い人達はニセの冷え取りを認識していても、どうこうするいうわけではない。ただし本家本元は靴下の重ね履きなど進藤先生が考案されたのが最初だと強調している。私もこれだけで十分だと思う。
ニセ、エセ冷え取り、部分的に冷えとりをコピーしたは体が全く違う。かといって本家本元の冷えとり健康法をやって病気を治しました!経験長いです。私はすんごいのよ~!と自称している人達に遭遇することがある。冷えとりが趣旨の集まりだと、マウンティングする馬鹿がいたり。世間知らずがチラホラ見受けられる。
そういう人たちは中途半端な状態で、まだまだ改善する余地がたくさんあるんだけれど。私もあれこれ探してやっている日々。
冷えとり健康法は教育体制がない。そういうこともあって、病気は治せても心がけを改めることに関しては自分でなんとかするしかない。
人数が多いところにいれば、私はすんごいのよぉ~!といっても、なにいってんのバカだね。とどこからか突っ込みが入って自分が間違っていると反省するきっかけがあったりする。
冷えとり健康法の非公式まとめサイトみたいなブログ(コピーペ)などあったりする。冷えとり健康法をやってなくても思慮深ければまずこの手のことは相手にしない。そこは親のしつけと日常生活の違い。冷えとり健康法をやって体が変われば、思慮深くなります。これは私が重病人であったころであってもネット情報に食いつくことはまずなかったんで。今も重病人だけどさ。主治医が言うんで。
それが無いために経験長くって、わたしはすんごいのよ~!につながるんじゃないかと。病気に関して治すことはともかく体のやみ具合については医者が診なれている。それに手厳しい。そういう世界を知らないから自分の頭の中だけで私はすんごいのよぉ。と言えるわけで。現実の世界で調べ歩いていたらまずそういう発想にはならない。だし、いろんな人の知恵や経験をもらわないと体は回復させれない。冷えとり健康法が万全だ!と思い込んでいる人は、内臓の具合がいいから知らないんだ。
そしてホンモノの体であれば、ニセモノの体の人を避けるようになる。考え方が全く合わないため。つり合いというか。
医者であれば元祖偽の冷えとりの医者が医療の大御所を怒らせた医者と親しいような対談を見つけた。う~ん。納得。
もちろん素人どうしの冷えとり健康法であっても、ニセモノの体であればホンモノの体に近くなってきた私であれば避けます。
例えば私のブログにしがみついてストーカーしてるとか。タダでメジャー断薬の方法を教えろ。とすり寄ってくるとか。ホンモノの体は療法が違っても共通する部分があるように感じています。ただ今後さらに完全復活に近くなればまた考えが変わる可能性もあります。
人間古来から誰でもやること考えることは同じ。99%の日本人は親のしつけの誤り。ですからつじつまが合わないとかウソをつく、コピーペをすると誰かが気が付いています。そして自分の信用を落としているということをいい年した大人であっても気が付いていない。理論武装してもゆくゆくは破綻すると、古代でもあるようです。
冷えとりで体がよくなると運勢がよくなると進藤先生はおっしゃってますが、こういうボロを知らないところで出す人たちは体が冷えとり健康法で変わっても、運勢がよくなるとは言えません。自分で運勢が悪くなることをしています。病気だけでなくすべて自分がした結果。
病気を治す段階で、自分自身をしつけ直さなければとホンモノの体にはなりません。
名医たちがいうココロと体へなりましょう!
お手伝いはメンタルセラピーサロンコラソンまで