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こんにちは いつも、ブログ見ていただきありがとうございます。 今回のテーマですが、やや過激な内容かもしれません。 ただ、保険に熱意をもっている方でしたら、共感いただけると思います ではでは、 まずは、みなさんへご質問です CMで流れる保険は、がん保険などを代表に、 病気に関する保険が主です。そのため、医療 保険に関するニーズが高まっているようです。 しかし、 ほんとうに大切な保険は、死亡に関する保険、 つまり死亡保険ということをご存知でしょうか。 もちろん、賛否両論ある議論にはなりますが、 わたくしの経験的には、プロであればあるほど、ご賛同いただけます。 ピンとこない方も多いと思いますので、 どういうことなのか、簡単にお伝えさせていただきますね 例えばですが、 あなたの自宅に、5000万円の名画があります。 その名画に、保険をかけようと思いますが、2択で悩んでおります。   1つは、盗難・水害・火災などにより、廃棄しなければならないような状態、   つまり全損してしまった時、5000万円が保障される保険。   1つは、盗難・水害・火災などにより、傷や汚れができてしまった時、   300万が保障される保険。ただし、全損時には保障はありません。 もしも、1つしかご加入できないとしたら、 この2択のどちらにご加入されますでしょうか おそらく、ほとんどの方は、 5000万の保険を選ばれると思います。 部分的な傷や汚れであれば、まだ名画として飾ることができます。 逆に、その部分が、新しい歴史を物語るかもしれません。なにより、 金額的には、いくらの損害かわかりません。(修繕費としてはわかりますが。) しかし、全損であれば、話は別です。まったく価値のないガラクタになりますので、 我慢して飾るなどということもなく、ただ5000万円を失った、というだけです。 やや強引な議論ですが、 死亡保障と医療保障については、このような考え方に行き着きます。 今後お伝えできればと思いますが、例えばご主人がなくなったとき、 残された家族がしあわせに過ごすためには、5000万円以上は必要 になります。(若いご主人の場合は、1億円に上るケースも多々あります。) この、最大金額のリスクから、 確率が低いから、じぶんは健康だから、主人は健康だから、 奥様がはたらけばいいから、そうなったら贅沢しなければ いいから、大学行かなければいい、高校行かなければいい、 などという理由で、 目を背ける方が多いです。 もし1%の確率でも、起きてしまったら、 取り返しのつかない大きなリスクなのに。 もちろん、医療保険は絶対不要とお伝えするつもりはありません。 お守りとしては絶大なものですし、貯金が苦手な方には特にうって つけです。 ただ、わたくしがお伝えしたいのは、 ほんとうに備えるべきものは、 ほんとうに優先的に考えるべきものは、 医療保険のほかにあるのではないか? 家族のためを考えるならば。 ただ、これだけです。 今回は以上です このブログを最後までお読みいただき、ありがとうございます ぜひ、”いいね”で応援してくださいね あと、こちらも、ポチっっっとしてくださいね。お願いします。 保険 ブログランキングへ あなたにぴったりの保険の見つけ方、選び方、作り方 ...