勇気をもって大人になって そのうち雨が降る
結局雨が降る
井上陽水のいうとおり...
すごくいいかんじですが
雨。
例外なく旅行時に雨が降るのは
いったい どうしたものか
でも
緑が生き生きしていて
いやなかんじじゃない場所で
かえって雨でよかったかも!
いやなかんじ がする場所って
雨が降ると、もう、おいおい...
ってくらいいや~なかんじに
なりますよね...
いきいき!
木に生えてきたのね
シダ植物
種ついてた
唐招提寺
雨じゃなかったら
庭でのんびりしたかった
苔や 石や
切り株や 木や 池
そこに生えてきた葉っぱ
しーんとしててよかった
森林浴!!って晴れの日に
行ったらまた全然ちがうんだろうな
路地裏に水
わあああ
ってなってしまい

ってなってしまい一生懸命写真撮ってた
橋!家にはいるのに橋



といちいち興奮していたのでした。
奈良のよさを語れるほど
奈良であそべなかったんだけど
唐招提寺が好きなポイントを
おさえていたことにより
大満足だったのでした。
またいくね

宮殿には入れなかったけど
パリ
楽しかったな...
スケジュールつめつめで
どったんばったんしてたんで
次はやんわりしたいな...
なんておもってたけど
やんわり..
してたわ。
ヴェルサイユ宮殿(あこがれの!
マリーアントワネットの田舎暮らしを
満喫していたら
まさかの宮殿に入り損ねるという事件が
ありましたよ。
なにしにいった...
庭が、庭というか
もう森!
この道、なに..
行くでしょ!
とかやってたら完全に迷子になる。
ヴェルサイユひろすぎ
かわいくって夢中
盗撮。
素敵すぎた
パリでいちばん好きな場所だったかも。
マリーアントワネットの離れのおへや
映画でみたわー

不思議
こんなにきれいに
時が止まったように存在してるなんて
宮殿から遠く離れたこの田舎に
いまも人が住んでいるような気がした
ブログがんばってかきます..
早朝のパリ/ヴァンヴの蚤の市/パリワンヌ
おひさしぶりです
書く書く詐欺ですみません・・・
みにきてくださっている読者さま離れが叫ばれる昨今
(むかしこれよく言ってたな)
めげません
書き終えるまで!

パリへ心を飛ばしましょう!
さあごいっしょに
ばーん

早朝のパリ。
色味調整とかしていないので
そのままのパリ
パリの朝はとてもおそくからはじまって
パリの夜はとてもおそかったです。
そして4月のパリ
寒いです
パリジェンヌたちは
ジャケットや革ジャンにストール
サングラスもはずせない
(夜や天気の悪い日は厚手のストールにセーターでないと寒いです)
わたしも足が長ければ
パリジェンヌに見間違えられただろうに・・・・ ちっ!
シャルルドゴール空港についたのは
早朝の4時で
わたしたちが泊まったアパーメントホテルについたのは6時
チェックインは15時だから
まだ前のお客さんがいるからチェックインもできない
とりあえずホテルの朝食スペースで無料のコーヒーを飲んで
作戦会議。
大きい荷物はフロントに預けて。
8時
すっぴん機内ファッションのまま
とりあえずパリに会いに行こう!!!
と、えいっと飛び出ました
パリだ-----------------------!!!!!!
パリぽい① アメリの赤!!
パリぽい② 外のカフェテラス!
パリぽい③ 窓がシルベニアファミリーみたい!(※勝手なイメージ)
パリぽい④ 広告のおねーちゃんの おっぱい ぽろん
これをパリといわずしてなんという
しかもこちら、パリのはじっこバスティーユ界隈でこれですよ奥さん
パリってやっぱりパリなんだ
(※憧れすぎていたので脳内がバグ起こしてます)
こちらホテル近くのバスティーユ広場
フランス革命の発端となった場所 らしい
写真でみるとかっこいいけど
フランス革命マニアでなければ
あまり観光客はみにこないとおもう
オペラ座があるのでそのついでに「あ」って思うくらいなのかな?
車がびゅんびゅん行きかう道のまんなかにドーーーーンと建っている
ホテルの前のとおりです
寒かったけど
緑はもう夏を待っているみたい!
ごらんのとおり
パリはとてもきれいです
ゴミが散乱してたり 犬もあるけばフンにあたる みたいなイメージだったけど
ぜんぜんそんなことない
犬のフンをお見かけする機会は
日本と対してかわらない頻度でした。
犬もすごくちゃんとしつけられていて
このようにお散歩もひもなし
だけどすごくお利口で、ちゃんと飼い主のいうことを聞いていました。
<パリは近代国家なんだわん!
愛らしいパリワンヌ
わああああああああああ
その足!!!!!!
キュン死させる気か
パリに着いていちばんさいしょにいったのは
ヴァンブの蚤の市
蚤の市では売り物が並んでいるので
写真をとりたいときは確認したほうがいいので
「ぼんじゅーむしゅーー! じゅぷぷらんでるふぉとー?」とかなんとか
言って
犬かわいーきゃーきゃーしてたら
ムッシュー特大の笑顔で「いいよもちろんさ!あははは」
<フランス人やさしい
このあと いろんなところで思ったのですが
フランス人、
「ぼんじゅー」ちゃんといえばあとはすごく優しい説
なんだかすごく冷たいイメージだったから
素敵なフランスびっくりでした!
(ちなみに「それは女の子だけにでしょ?ジュテームの国だし」
と思われるかもしれませんが
わたしの相方さんも「フランス人いいひと!!」って言ってたから
たぶん男女関係なくいいひとなんだとおもう)
ヴァンブの蚤の市はクリニャンクールより小規模なので
2周してじっくりさがせます
蚤の市だけじゃないけど
「ぼんじゅーまだむ」「ぼんじゅーむっしゅー」:こんにちは!!
を元気に笑顔でいえれば
フランス人はだいたい優しいです
英語が話せない人が多いようなので
指差しフランス語をもっていくのがいいです
ガイドさんいわく、
日本と同じで、フランスも英語が浸透しないから
国全体で問題視している というくらい
フランス人は英語が苦手だそう
冷たいのではなく
英語がわからなくて困惑しているだけだったりするみたいです。
蚤の市の戦利品はまたこんど紹介します!
更新が滞っておりますが
パリ旅行記はかきます さいごまで ちゃんと!
たまにのぞきに来てください・・・
それではまた!
書く書く詐欺ですみません・・・
みにきてくださっている読者さま離れが叫ばれる昨今
(むかしこれよく言ってたな)
めげません
書き終えるまで!

パリへ心を飛ばしましょう!
さあごいっしょに
ばーん

早朝のパリ。
色味調整とかしていないので
そのままのパリ
パリの朝はとてもおそくからはじまって
パリの夜はとてもおそかったです。
そして4月のパリ
寒いです
パリジェンヌたちは
ジャケットや革ジャンにストール
サングラスもはずせない
(夜や天気の悪い日は厚手のストールにセーターでないと寒いです)
わたしも足が長ければ
パリジェンヌに見間違えられただろうに・・・・ ちっ!

シャルルドゴール空港についたのは
早朝の4時で
わたしたちが泊まったアパーメントホテルについたのは6時
チェックインは15時だから
まだ前のお客さんがいるからチェックインもできない
とりあえずホテルの朝食スペースで無料のコーヒーを飲んで
作戦会議。
大きい荷物はフロントに預けて。
8時
すっぴん機内ファッションのまま
とりあえずパリに会いに行こう!!!
と、えいっと飛び出ました
パリだ-----------------------!!!!!!
パリぽい① アメリの赤!!
パリぽい② 外のカフェテラス!
パリぽい③ 窓がシルベニアファミリーみたい!(※勝手なイメージ)
パリぽい④ 広告のおねーちゃんの おっぱい ぽろん

これをパリといわずしてなんという
しかもこちら、パリのはじっこバスティーユ界隈でこれですよ奥さん
パリってやっぱりパリなんだ

(※憧れすぎていたので脳内がバグ起こしてます)
こちらホテル近くのバスティーユ広場
フランス革命の発端となった場所 らしい
写真でみるとかっこいいけど
フランス革命マニアでなければ
あまり観光客はみにこないとおもう
オペラ座があるのでそのついでに「あ」って思うくらいなのかな?
車がびゅんびゅん行きかう道のまんなかにドーーーーンと建っている
ホテルの前のとおりです
寒かったけど
緑はもう夏を待っているみたい!
ごらんのとおり
パリはとてもきれいです
ゴミが散乱してたり 犬もあるけばフンにあたる みたいなイメージだったけど
ぜんぜんそんなことない
犬のフンをお見かけする機会は
日本と対してかわらない頻度でした。
犬もすごくちゃんとしつけられていて
このようにお散歩もひもなし
だけどすごくお利口で、ちゃんと飼い主のいうことを聞いていました。
<パリは近代国家なんだわん!愛らしいパリワンヌ
わああああああああああ
その足!!!!!!
キュン死させる気か

パリに着いていちばんさいしょにいったのは
ヴァンブの蚤の市
蚤の市では売り物が並んでいるので
写真をとりたいときは確認したほうがいいので
「ぼんじゅーむしゅーー! じゅぷぷらんでるふぉとー?」とかなんとか
言って
犬かわいーきゃーきゃーしてたら
ムッシュー特大の笑顔で「いいよもちろんさ!あははは」
<フランス人やさしいこのあと いろんなところで思ったのですが
フランス人、
「ぼんじゅー」ちゃんといえばあとはすごく優しい説
なんだかすごく冷たいイメージだったから
素敵なフランスびっくりでした!
(ちなみに「それは女の子だけにでしょ?ジュテームの国だし」
と思われるかもしれませんが
わたしの相方さんも「フランス人いいひと!!」って言ってたから
たぶん男女関係なくいいひとなんだとおもう)
ヴァンブの蚤の市はクリニャンクールより小規模なので
2周してじっくりさがせます
蚤の市だけじゃないけど
「ぼんじゅーまだむ」「ぼんじゅーむっしゅー」:こんにちは!!
を元気に笑顔でいえれば
フランス人はだいたい優しいです

英語が話せない人が多いようなので
指差しフランス語をもっていくのがいいです
ガイドさんいわく、
日本と同じで、フランスも英語が浸透しないから
国全体で問題視している というくらい
フランス人は英語が苦手だそう
冷たいのではなく
英語がわからなくて困惑しているだけだったりするみたいです。
蚤の市の戦利品はまたこんど紹介します!
更新が滞っておりますが
パリ旅行記はかきます さいごまで ちゃんと!
たまにのぞきに来てください・・・

それではまた!




















