コピーライティングの原理と原則 -7ページ目

最高のコピーを作るためにやることは・・

▼自分が自分の宣伝で買いたくなった…最高のコピー。

  >>http://www.wn-project.net/frontafili/142-3.htm



感情や好奇心をあおる


ユニークであることが大前提ですが、感情や好奇心を
あおる方法にもテクニックがあります。
その要素を見てみましょう。

3-1:ストーリーを用いる


よくみるのが、その商品を持っている人と、
持たなかった人の違いを表した「二人の対比」
が有名ですね、セールスレターでもよく使われる手法です。


チェックリスト方式

「このチェックリストに1つでも該当するのなら...」
というような見込み客が質問に答える形式のものは、
好奇心をあおったり、コピーに没頭させ、読ませるための有効なテクニックです。


質問をする

なるべく答えが Yes になるような質問をする。
営業のテクニックにもありますね。

逆にイエスとものーとも言えない問いを、
わざと投げるのもテクニックのひとつとしてあります。


多くの情報を提供する

ダイレクトマーケティングでは、コレが一番大事です。
必要以上の量の情報を見込み客に対して提供する必要があります。

あなたにも経験はありませんか?



「こんなに無料でもらっていいのだろうか…」と。

そうした無料オファーの後に、

さらにいいものの商品オファーがきたら?

売りこまれてるとは思わないはずです


▼自分が自分の宣伝で買いたくなった…最高のコピー。


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売れるコピーライティングの書き方

▼9人に1人が購入してしまう…それもまたコピーの力なんです。


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簡単に言えばUPSを届け、行動を促すためのテクニックです。


すでにコピーを持っているのであれば、
不足がないのかをチェックしてみてください。


変更を加えれば、すぐにでも効果は現れるでしょう。


①:真実であり、行動するための正当な理由を述べること。


行動を促すことばかりを考えていくと、誇張をしてしまう人がいますが、
それはNGです。


商品のメリットだけを伝えてばかりで、
不足点やデメリットを述べないのも、親切とは言えませんよね?


ただし、欠点を書く場合それを補う
カバーする言葉を忘れてはダメですよ。



自分でそれを補うものを作ってしまうのも、
販促には大きな効果を及ぼします。


 ②:具体性希少性を出す


人は心理的に、90%という数字よりも89.4%の方を信用します。
多少のリサーチをするだけで、

信憑性のある数値を出すことが可能になります。

他にも、同じ結果が出るものと比べると具体性は増しますね。


例)エステで月20,000円を使って痩せるのと、
   8,000円で痩せる商品...あなたはどちらを選びますか?


あとはやはり、自分が使ってみた、
偽りのない素直な本音を書くことです。


実際にその商品を使ってみて、自分にどんな変化効果があったのか?


購入者にしか書けないリアルな情報源を、
しっかりと書くことで、購入率が高まります。


▼9人に1人が購入してしまう…それもまたコピーの力なんです。


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商品の紹介文

▼自分すらも売ってしまう、それが本当のコピーの力です。

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売りたい商品が自分の中で決まったら、あとはその商品の紹介文、

つまりレビューを書くんですが…


書けません。。。」


という方が結構多いんです。


レビューと構えてしまうと、
難しく考えてしまうかもしれません。

なら、その商品の感想であったなら?


どうしてその商品を、あなたは買おうとしたんでしょうか?



まだその商品を購入していない、購入前の自分にメッセージを送るとしたら、
あなたはいったい、どんな言葉を自分に投げますか?


と、レビューをしないと…という気持ちを、
自分の中で、少しずつ捨てられるといいですね。



商品を紹介するのではなくて、自分の想いを伝えることが、
コピーライティングの、基本でもありますから。


商品の営業をせず、自分の文章に感情が乗ってきたとき、
それは誰にも書けない、あなただけが紡げる文章の形です。


▼自分すらも売ってしまう、それが本当のコピーの力です。


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