菅原文太、追悼。

任侠映画もトラック野郎も
知らない世代の私にとって

菅原文太といえば
「太陽を盗んだ男」の

ゾンビのような刑事。
ああジュリー・・・笑

まだレンタルビデオの時代
暇つぶしに借りた1本に夢中になった

理科の先生が原爆をつくる。
しかも大義なないので

政府に対する要求が
ナイター中継を最後まで放映しろ
ローリング・ストーンズを日本に呼べ。

これは名作。その中で昔気質の刑事に
扮した菅原文太がすごかった。
何発打たれても死なないんだもん。笑

不死身の男として
私の記憶の中に永遠に残る名優。

あの世でゆっくりしてください。

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最近は休みはないので
ストレスが溜まり、
酒量が増えている。笑

昨日は、社長の住んでいる
近くのお店で飲むことに。

そして、なんだか
楽しくなって朝までコース。

ベロベロのフラフラ。
よく知らない人と
朝のなか卯でビールまで。笑

明け方の街を歩きながら
ふと見上げると
社長宅の電気がついていた。

やべっ。なんだろう
この背徳感と敗北感は。笑

そそくさとタクシーを拾い
自宅へと逃げる私なのでした。


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最近はクライアントの
若手たちが広告をやりたがる。

それはそれでかまわないけれど
明らかにウチのパクリが多すぎて困惑。

言い回し、まとめ方、句読点まで
そのまま。しかもイロハがないから
変な日本語。

新しい視点や、やりたいことが
あるならわかるけれど

それだったらこちらに任せて
別の仕事をしたほうが生産性が高い。

なんか行間からただ広告やりたい
という幼稚なものを感じるんだよね。

ま、光栄と捉えよう。
いや、やっぱり。。。でも。
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