ビッグアーティストを次々と起用している「ペプシネックス」TVCM。その新キャラクターになんとB'zが選ばれ、3月1日から「エフェクト」篇(15秒)、5日から「荒野」篇(15秒・30秒)の全国オンエアがスタートします!
TVCM初出演となるB'zは、スタッフ腕時計コピーと談笑するなど終始和やかなムードで撮影を進行。また、迫力ある映像を収める為にヘリコプターからの空撮が敢行されても、強く吹きつける風に怯むことなく圧倒的なパフォーマンスを繰り広げました。そうして完成したCMは、乾いた大地広がる大自然の中で熱演する2人の姿と、女性(加賀美レイナ、松島エミ)が「ペプシネックス」を爽快に飲むシーンをシンクロさせた映像に。
なお、B'zがそのCMで熱唱しているナンバーは「GO NEXT! 先行くおいしさ PEPSI NEX」をイメージして制作されたオリジナルソング『さよなロレックスコピーら傷だらけの日々よ』。3月30日にシングルリリースすることが決定していますので、こちらも合わせてチェックしてみてください!
◎シングル『さIWCコピーよなら傷だらけの日々よ』
2011.03.30 RELEASE
[初回限定盤(CD+DVD)]
BMCV-5016 1,470円(tax in.)
[通常盤(CD)]
BMCV-5017 1,050円(tax in.)
収録曲:
01.さよなら傷だらけの日々よ
02.Dawn Runner
アキバ一の大和なでしこ“かなりん”ですっ。日本の魅力『侘び・寂び・萌え』を広めてます。
遅ればせながら『モンハン』を始め腕時計コピーました☆まだハンターランク2のヒヨコさんですっ。もし、見かけたら一緒に狩りしてください。
卵かけご飯にゴマ油と天かすをかけるのにハマッてますっ香ばしくておいしいですよっ、ぜひ試してみてね。
津軽三味線を習い始めましたっ。『花笠ロレックスコピー音頭』と『りんご節』が弾けるようになったとこです。23日に発売するメジャーデビューシングル『お米じゃぽんっ☆』にも、かなりんの三味線が入ってますっ! アキバで発売イベントも開きます。
■松本香苗(まつもと・かなえ) 1985年12月31日生まれ、東京都出身 158センチ、B87・W56・H84
遅ればせながら『モンハン』を始め腕時計コピーました☆まだハンターランク2のヒヨコさんですっ。もし、見かけたら一緒に狩りしてください。
卵かけご飯にゴマ油と天かすをかけるのにハマッてますっ香ばしくておいしいですよっ、ぜひ試してみてね。
津軽三味線を習い始めましたっ。『花笠ロレックスコピー音頭』と『りんご節』が弾けるようになったとこです。23日に発売するメジャーデビューシングル『お米じゃぽんっ☆』にも、かなりんの三味線が入ってますっ! アキバで発売イベントも開きます。
■松本香苗(まつもと・かなえ) 1985年12月31日生まれ、東京都出身 158センチ、B87・W56・H84
サカナクション、OGRE YOU ASSHOLE、the telephonesによって“2010年代の音楽シーンを盛り上げる”べく、2009年よりスタートしたライブイベント【version21.1】。今年は全国5か所のツアー形式で実施し、2月11日 その最終公演を開催しました!
トップバッターのサカナクションは腕時計コピー、岩寺基晴(g)と草刈愛美(b)による太鼓プレイから『Ame (B)』『アルクアラウンド』『セントレイ』といきなりキラーチューン連発。超満員のZepp Tokyoを鮮やかに乱舞させ、終盤では3月16日にリリースする話題のニューシングル『ルーキー』も一足早く披露します。同曲はエンターテイメントミュージックとアートミュージックの狭間をこれまで以上に激しく突いた衝撃作となっており、これに歓喜したオーディエンスは続く『アイデンティティ』で大合唱を響かせました。
ゲストとして【version21.1】へ初参戦したandymoriは、先日の“CDショップ大賞”受賞も納得のステージを展開。すでにライブで大きな話ロレックスコピー題となっていた新曲『投げKISSをあげるよ』でファンの心を鷲づかみにし、その後もノスタルジーな香りのするメロディ、藤原寛(b)と岡山健二(dr)のエモーショナルでソリッドなサウンド、小山田壮平(vo,g)のしゃかりきな歌声でもって扇情していきます。また、MCで「音楽が大好きな人が集まってんだなあ。俺も音楽が大好きです」としみじみ告げ、ハートフルな空気が広がる場面も。
ミニマルかつ幻想的なイントロで十分に浮遊感を生み、流れるようにハイトーンで「耳の奥で繋がってターンして 僕の遠くの膜に絡まる」と『ひとり乗り』を歌い始めたOGRE YOU ASSHOLE。終盤に「ありがとう」と告げるまで余計な言葉は挟まず、凄まじい集中力でもってひたすらその世界にオーディエンスを心酔させます。昨年、ウルフ・パIWCコピーレードのアメリカツアーに参戦し、2月後半にはMGMTのオープニングアクトも控えている彼らですが、海外勢とも十分に渡り合えるであろう独創的なライブを堪能させてくれました。
のっけから「Are you DISCO!?」と叫びながら、ド派手な照明とビートでオーディエンスを狂喜乱舞させるthe telephones。岡本伸明(syn)が上半身裸で暴れ回れば、石毛輝(vo,g,syn)は「version21.1!!」と字余り気味のコール&レスポンスを強引に展開していきます。そしてアンコールで再登場した彼らは「とても夢を見ているみたいだぜ。音楽と出会えてよかったぜ」「おっちゃんになってもおばちゃんになっても、人生に音楽をお願いしまオメガコピーす」と涙を誘い、舞い落ちる無数の風船と共に『Love&DISCO』で大団円。
ステージに勢揃いした4バンドは、同イベントの恒例となっているファンとの写真撮影を自由気ままに。最後はサカナクション 山口一郎(vo)考案の一本締めで【version21.1 third】の幕を閉じました。2011年もシーンを大いに盛り上げてくれるであろう彼らにぜひご注目ください!
◎ライブ【version21.1 third】
02.11(金・祝)Zepp Tokyo セットリスト:
サカナクション
01.Ame (B)
02.アルクアラウンド
03.セントレイ
04.Klee
05.ホーリーダンス
06.マレーシア32
07.ルーキー
08.アイデンティティ
andymori
01.投げKISSをあげるよ
02.FOLLOW ME
03.ベンガルトラとウィスキー
04.Transit in Thailand
05.1984
06.楽園
07.everything is my guitar
08.CITY LIGHTS
09.SAWASDEECLAP YOUR HANDS
10.Weapons of Mass Destruction
11.革命
OGRE YOU ASSHOLE
00.イントロ
01.ひとり乗り
02.フラッグ
03.バランス
04.ピンホール
05.コインランドリー
06.アドバンテージ
07.ワイパー
the telephones
01.I Hate DISCOOOOOOO!!!
02.Urban Disco
03.A.B.C.DISCO
04.SAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!!
05.My Final Fantasy
06.HABANERO
07.D.A.N.C.E to the telephones!!!
08.Monkey Discooooooo
En1.Love&DISCO
トップバッターのサカナクションは腕時計コピー、岩寺基晴(g)と草刈愛美(b)による太鼓プレイから『Ame (B)』『アルクアラウンド』『セントレイ』といきなりキラーチューン連発。超満員のZepp Tokyoを鮮やかに乱舞させ、終盤では3月16日にリリースする話題のニューシングル『ルーキー』も一足早く披露します。同曲はエンターテイメントミュージックとアートミュージックの狭間をこれまで以上に激しく突いた衝撃作となっており、これに歓喜したオーディエンスは続く『アイデンティティ』で大合唱を響かせました。
ゲストとして【version21.1】へ初参戦したandymoriは、先日の“CDショップ大賞”受賞も納得のステージを展開。すでにライブで大きな話ロレックスコピー題となっていた新曲『投げKISSをあげるよ』でファンの心を鷲づかみにし、その後もノスタルジーな香りのするメロディ、藤原寛(b)と岡山健二(dr)のエモーショナルでソリッドなサウンド、小山田壮平(vo,g)のしゃかりきな歌声でもって扇情していきます。また、MCで「音楽が大好きな人が集まってんだなあ。俺も音楽が大好きです」としみじみ告げ、ハートフルな空気が広がる場面も。
ミニマルかつ幻想的なイントロで十分に浮遊感を生み、流れるようにハイトーンで「耳の奥で繋がってターンして 僕の遠くの膜に絡まる」と『ひとり乗り』を歌い始めたOGRE YOU ASSHOLE。終盤に「ありがとう」と告げるまで余計な言葉は挟まず、凄まじい集中力でもってひたすらその世界にオーディエンスを心酔させます。昨年、ウルフ・パIWCコピーレードのアメリカツアーに参戦し、2月後半にはMGMTのオープニングアクトも控えている彼らですが、海外勢とも十分に渡り合えるであろう独創的なライブを堪能させてくれました。
のっけから「Are you DISCO!?」と叫びながら、ド派手な照明とビートでオーディエンスを狂喜乱舞させるthe telephones。岡本伸明(syn)が上半身裸で暴れ回れば、石毛輝(vo,g,syn)は「version21.1!!」と字余り気味のコール&レスポンスを強引に展開していきます。そしてアンコールで再登場した彼らは「とても夢を見ているみたいだぜ。音楽と出会えてよかったぜ」「おっちゃんになってもおばちゃんになっても、人生に音楽をお願いしまオメガコピーす」と涙を誘い、舞い落ちる無数の風船と共に『Love&DISCO』で大団円。
ステージに勢揃いした4バンドは、同イベントの恒例となっているファンとの写真撮影を自由気ままに。最後はサカナクション 山口一郎(vo)考案の一本締めで【version21.1 third】の幕を閉じました。2011年もシーンを大いに盛り上げてくれるであろう彼らにぜひご注目ください!
◎ライブ【version21.1 third】
02.11(金・祝)Zepp Tokyo セットリスト:
サカナクション
01.Ame (B)
02.アルクアラウンド
03.セントレイ
04.Klee
05.ホーリーダンス
06.マレーシア32
07.ルーキー
08.アイデンティティ
andymori
01.投げKISSをあげるよ
02.FOLLOW ME
03.ベンガルトラとウィスキー
04.Transit in Thailand
05.1984
06.楽園
07.everything is my guitar
08.CITY LIGHTS
09.SAWASDEECLAP YOUR HANDS
10.Weapons of Mass Destruction
11.革命
OGRE YOU ASSHOLE
00.イントロ
01.ひとり乗り
02.フラッグ
03.バランス
04.ピンホール
05.コインランドリー
06.アドバンテージ
07.ワイパー
the telephones
01.I Hate DISCOOOOOOO!!!
02.Urban Disco
03.A.B.C.DISCO
04.SAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!!
05.My Final Fantasy
06.HABANERO
07.D.A.N.C.E to the telephones!!!
08.Monkey Discooooooo
En1.Love&DISCO