なんでもいいのかな、いいのですね。 -357ページ目

愁。

愁い。


最近のあたしに
なんとなくぴったりくるような言葉。


人生観とでもいいましょうか
多分あたしは
愁えで出来ている。


つぶやきを文章にすることで
心の安定を守ってきたあたし。


心が乱されるのは
恋愛に関することばかりですが。


とにもかくにも
常々前向きとは言い難い思考の中で
唯一あたしと向き合ってくれるのは



愁いの感情。



ここ最近は特に仲良しですね。
共倒れにならないか心配だけど。


それこそ 憂い。

おでかけ。

今日は久々におでかけします。


先週末はイルフルだったからね
せっかくのおでかけが全部キャンセル(/_・、)


久しぶりすぎて
何着てこーか決まらない。


もう
支度に時間がかかるなぁ。

匂い。

匂いは時に残酷で

匂いは時に涙もろい。

匂いは時に勇気をくれて

匂いは時に心を揺るがす。



ふいに
昔のことを懐かしんでしまうのは
目には見えない君が
あたしの記憶を呼び覚ますから。


一瞬にして景色が変わる。
一瞬にして時が遡る。



だから少し疎ましく
だけど少し笑みがこぼれる。



不思議なものね。
切ないものね。