なんでもいいのかな、いいのですね。 -333ページ目

帰奄。

一年もたっていないのに
いつだったか覚えていない。


仕事がたくさんあるはずなのに
まるで学生時代のようね。



あなたと恋していたのはいつだっけ。


けれどなんだか変わらない隣の景色。
懐かしくて、でも思い出せない。


大学時代に戻ったような
そんな1日を過ごしました。

でも戻りきれていないのは
誰でもなくあたしの心。

来奄。


ちょっとびっくりな方が来島するそうで


明朝 船着場まで
迎えにあがることになりました。



10ヵ月ぶりに会う人。
だいぶ緊張しますが。



しかも日帰りらしく
夕方はまた見送りに行ってきます。



どんな顔をして迎えればいいんだろう。

夕方。

二日酔い…(・Α・)
あちゃあしまった。



今 夕方クインテットを見ていたら

You gat music

と歌っていて


夕方とYou gatとかけているんだと

ひらめきました。



もっと早く気付くべきでしょうけど


そして前にもこんな気づきをした気もしますが



二回目にしろ何にしろ


新鮮な気付きでした。