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copo copo cafe

ご訪問ありがとうございます。

2015.9月に男の子を出産。
はじめての子育ての記録です。

少しでも共感してもらえるところがあるとうれしいです。

おはようございます。
昨日は、一週間健診のため初小児科へ。

体重チェックをしに行きました。
結果、4000㌘を超えていまして、
ミルクを飲ませすぎが発覚(;-;)

母乳のんで、足りないのかなと
40ccミルク飲ませていたけど
どうやら足さなくていいらしい。

退院時は、3600㌘くらいで、
毎日25㌘増えればいいところ、
一週間で、、、、、

げっぷ出せないというより、
飲ませすぎの吐き戻しかも、、、
しかも、げっぷも、充分だせてる説も。

私のせいでごめんよー(。´Д⊂)
赤ちゃんは全部できてるのに、
私がこじらせてたんだね、、、

それから、母乳だけにしたら、
吐くことが減った。
吐いちゃうときは、
飲ませて10分以内に寝かせたり、
飲んでる途中にうんちしちゃうから、
おむつ変えたり動かしすぎてるのかな?

そして、小児科と、おむつかぶれの
お薬をもらって帰宅。お金かからなかったことにびっくり。ありがたいなぁ。

はじめての外出だから、
着替えやミルク、おむつ、、、と荷物も
沢山必要なことにもびっくり。
水筒買わなきゃとか、
帰宅してネットショッピング
しまくりです。

最近見つけた便利なアプリ。
いままでは、育児ノートに記録を母がしてくれていたけど、これを見つけたら自分で記録しやすくなった☺

お宮参りや100日の日もちゃんと
教えてくれてありがたーい。


実家暮らしは、ごはんが自動的にでてくるから、本当に感謝しかない。


朝から沢山作ってくれてありがとう!
こんなに食べても、体重は後0.5㌔で
元通りになるとこまできたよ。


赤ちゃんの生まれたての肌が脱皮するの
始めて知った。

手はすでにすべすべ。
後は足だけ。

記念に写真をとった。
新生児のうちだけのこと、もっと写真に
おさめておきたいな。

おむつの青ラインは取り替えサイン。
1日に10枚以上変えているけど
まだまだ、足りないのかな。

こまめに変えてあげておむつのかぶれ
無くさなきゃ。

肌着だけで過ごすと寒そうだから
昨日から、2wayオール着せ始めました。

みんな、1日に何回着替えしてるんだろ?

子育ては観察とアクションだなぁと
仕事バリバリ時代に聞いた言葉を
思い出す毎日。

きょうは、吐かせないように
育ててあげなきゃ!
毎日二時間くらいの睡眠ですが、
毎日変わる表情しぐさに、
ずーとみていたいし、

ひとつひとつ、
小さなことも心配になったりで
わからないことだらけで、
びくびく 子育てしています。
まだ、12日目なんて、信じられない。

お腹の外に出てくれば、近くに感じられるから心配事も減るだろうと思ってたけど
より、不安になるなんて、、、
母って凄いなー。

さて、退院その日が、七日目だったので、
入院中から、両家集まるお七夜の
準備をネットで調べまくり

本当にやり方があっているのか、
不安で仕方なかった。両家集まる行事が本当に苦手。

まずは、退院の時に来たセレモニードレス
男の子だけど、着せたかったの。
ふわふわ大人しく着てくれて可愛かったー

私の実家でのお七夜。
鯛とお赤飯は、マストなかんじだったから
こちらを頼んでもらった。
父の知り合いのお店だから、天然の鯛にしておくねといってもらえ、立派にみえた。
お赤飯は、義家族が苦手らしいから
お持ち帰りにしておいた。

熨斗もたのんだけど、つけわすれて
このまま渡してしまった、、、、
頂いものも沢山。
パンパース沢山にお菓子に

おめでたい感じのお砂糖。
本当は一人一人の仕出しお祝い弁当みたいなのにしようとしたけど、お寿司の希望を頂いたのでこんなかんじになりました。
命名書も、義家族の知り合いの書道家の
先生に書いてもらってきてくれた。

すごい素敵な字で嬉しかったの。



私は授乳とか色々で席を外すことが
多かったけど、皆の楽しそうな声が
聞こえてきて、よかった。

知らないうちに、お宮参りの日にちとか
決まっていて知らないのは私だけ
なのには、驚いたけど、

今の私には勝手に進めてもらった方が
楽な気がした。

赤ちゃんがいると、いないのでは
こんなに世界が違うんだなぁと
改めて 我が子にありがとうと思った。

いっぱい、いっぱい、大切にしなきゃ。

実家での暮らしが始まって、

母がめちゃくちゃ大変そう。
平気だっていうけど、
家事はもちろん、育児もフォローしてくれたり、頑張りすぎてて申し訳ない。

そんな母が
「いままで、いとおしい、という言葉の意味がわからなかったけど始めてわかった」
と言った。

「えっ?自分の子の時は?」

「ごめんねー、そんな風には思わなかった。、、、、、、、、必死だったしね」

だって、衝撃だった。
思い当たる事あるわ、そういう人だった。

気を取り直して
退院前夜、旦那さんと二人でゆっくり
食事ができるお祝いディナーでした。

前菜から一つづつ出てくるフルコース風
だった。







二人の写真を撮ってもらっていたら、
デザート写真 撮り忘れた。

赤ちゃんはディナー中預かりますよと言われ、看護師さんに言われて、

ゆっくり食べたあと、機嫌がいい旦那さんにすぐ戻らなくてもせっかくだから、
話してようと10分ぐらいしたとこで、
私がそわそわ、
赤ちゃんに会いたいから戻ったら、
ぎゃんぎゃん泣いて連れてこられた。
 
お腹すいてるみたいでずーと泣いてました
だって(。´Д⊂)かわいそすぎ、なんでミルクをあげてくれなかったんだろう-
(  TДT)

ここの若い看護師さんには、
本当に腹立つことばかり、NSTで、
心拍数弱っていたのに、スルーされたのも
この人だった!

あのとき、ちゃんと対応してくれたら、
緊急帝王切開にならなかったはず、
本当に自分が無知だったことが悔しい。

めちゃくちゃいい人も一人いて、
そのかたには、一番安心できたことと
お礼を伝えた。

そして、産院ごはん最後の朝食。


産院は、ごはんと、距離と、不妊時代を救ってくれた信頼から選びました。

産院の都合でなく、
自分のためのお産がしたかった。

バースプランをちゃんと言えるところ
エコーを時間をかけてみてくれるところ
計画出産ができるところ
母親教室など
指導体制がしっかりしてるところ、
もし、次があるなら
しっかりと調べて選びたい。