ハマったジャンルでサイト作ったらリンク貼ってくれたサイトさんがいたんだよ。
339:チラ:2008/09/16(火) 09:06:15 ID:q2gGxGaGO
ハマったジャンルでサイト作ったらリンク貼ってくれたサイトさんがいたんだよ。
作品がドストライクに好みだったからちまちまメールで交流してたら、夏スペ配置が隣同士だとわかったの。
会えるの楽しみですって互いにメールしてて、すんごいwktkしてた。
で、実際会場で顔合わせたら母上。
一気に血の気が引いた。
それまでそもそも母上が同人者だと知らなかったし、私もまともに活動し出したのは一人暮らし始めてからだから多分母上も私が同人者だと知らなかったと思う。
最初は微妙に気まずかったけど、開場までに互いの作品の感想言い合ったり二人して(*´∀`)キャッキャウフフしてた。
戦利品抱えて私の家で朝まで飲みつつ萌え語りしたりと楽しい時間を過ごせたし。
以前にも増して母上との交流が増えた。同時にパパ上との喧嘩時の避難所にされることも増えたけど。
それでもサイト上では以前と変わらない姿勢でいてくれる母上が大好きです。
第二次大戦が終わり、私は多くの日本の兵士が帰国して来る復員の事務についていた、ある暑い日の出来事
261:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 08:46:18.10 ID:rT1aWlBi0
第二次大戦が終わり、私は多くの日本の兵士が帰国して来る復員の事務についていた、
ある暑い日の出来事でした。
私は、毎日毎日訪ねて来る留守家族の人々に、
貴方の息子さんは、ご主人は亡くなった、死んだ、死んだ、死んだと伝える苦しい仕事をしていました。
留守家族の多くの人は、ほとんどやせおとろえ、ボロに等しい服装の人が多かった。
ある時、ふと気がつくと、私の机から頭だけ見えるくらいの少女が、チョコンと立って、
私の顔をマジ、マジと見つめていた。
「あたし、小学校二年生なの。おとうちゃんは、フィリピンに行ったの。
おとうちゃんの名は、○○○○なの。いえには、おじいちゃんと、おばあちゃんがいるけど、
たべものがわるいので、びょうきして、ねているの。
それで、それで、わたしに、この手紙をもって、
おとうちゃんのことをきいておいでというので、あたし、きたの」
顔中に汗をしたたらせて、一息にこれだけいうと、大きく肩で息をした。
私はだまって机の上に差し出した小さい手から葉書を見ると、
復員局からの通知書があった。
住所は、東京都の中野であった。
私は帳簿をめくって、氏名のところを見ると、比島のルソンのバギオで、戦死になっていた。
「あなたのお父さんは---」
といいかけて、私は少女の顔を見た。
やせた、まっ黒な顔、伸びたオカッパの下に切れ長の眼を、一杯に開いて、
私のくちびるをみつめていた。
私は、少女に答えねばならぬ。答えねばならぬと体の中に走る戦慄を精一杯おさえて、どんな声で答えたかわからない。
「あなたのお父さんは、戦死しておられるのです」
といって、声がつづかなくなった。
瞬間少女は、一杯に開いた眼を更にパッと開き、そして、わっと、べそをかきそうになった。
涙が、眼一ぱいにあふれそうになるのを必死にこらえていた。
それを見ている内に、私の眼が、涙にあふれて、ほほをつたわりはじめた。
私の方が声をあげて泣きたくなった。
しかし、少女は、「あたし、おじいちゃまからいわれて来たの。おとうちゃまが、戦死していたら、
係のおじちゃまに、おとうちゃまの戦死したところと、戦死した、じょうきょう、じょうきょうですね、
それを、かいて、もらっておいで、といわれたの」
私はだまって、うなずいて、紙を出して、書こうとして、うつむいた瞬間、
紙の上にポタ、ポタ、涙が落ちて、書けなくなった。
少女は、不思議そうに、私の顔をみつめていたのに困った。
やっと、書き終わって、封筒に入れ、少女に渡すと、
小さい手で、ポケットに大切にしまいこんで、腕で押さえて、うなだれた。
涙一滴、落とさず、一声も声をあげなかった。
肩に手をやって、何かいおうと思い、顔をのぞき込むと、
下くちびるを血がでるようにかみしめて、カッ眼を開いて肩で息をしていた。
私は、声を呑んで、しばらくして、
「おひとりで、帰れるの」と聞いた。
少女は、私の顔をみつめて、
「あたし、おじいちゃまに、いわれたの、泣いては、いけないって。
おじいちゃまから、おばあちゃまから電車賃をもらって、電車を教えてもらったの。
だから、ゆけるね、となんども、なんども、いわれたの」
と、あらためて、じぶんにいいきかせるように、こっくりと、私にうなずいてみせた。
私は、体中が熱くなってしまった。
帰る途中で、私に話した。
「あたし、いもうとが二人いるのよ。おかあさんも、しんだの。
だから、あたしが、しっかりしなくては、ならないんだって。あたしは、泣いてはいけないんだって」
と、小さい手をひく私の手に、何度も何度も、いう言葉だけが、私の頭の中をぐるぐる廻っていた。
この間呑んで帰った次の日、財布を見ると空だった。
314:呑んべぇさん:2008/02/29(金) 02:11:07
この間呑んで帰った次の日、財布を見ると空だった。
これは普通にあることだが、財布に入っていたコンビニのレシートを見て仰天した。
雑誌 23冊
居間に行くとさらに驚いた。
親が朝新聞受けに「変な雑誌」が入っていたと言っていた。
夕方には鬱になった。
近所で、昨夜郵便受けにエロ本が入っていた家が十数軒あったそうだ。
警察も来た。
幸いお巡りさんはやる気なさそうだった。
東京ディズニーランドでありがちな事
93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送 りします:2008/11/06(木) 15:05:33.85 ID:9S7dI+Ki0
毎日あんなに混雑してるのに年間来場者数は西部池袋本店のほうが数倍あるらしい
108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/06(木) 15:30:00.02 ID:l+HDXI8EO
ランドとシーで扱ってるペットボトルの生茶には生茶パンダのイラスト付いてないんだよな
一般で売られてるやつにはベルマークの部分に居るんだが。変わりに表部分にミッキーミニーが印刷されている。
265:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/06(木) 17:35:46.55 ID:bufV63Xb0
そういやアドベンチャーでカントリーでウエスタンなところでお店の道聞いたら
勝手に遭難しかけてる設定にされた事があるな
俺もついうっかり「ありがとう!貴方は命の恩人だ!家に帰ったら妻と娘に貴方の話を聞かせるよ!」
と返したらもの凄い笑顔を向けられた
怖い国だ
269:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/06(木) 17:37:55.03 ID:ZGguixMuO
ナンパしてたら成功だろうが失敗だろうが風の速さで注意される
ソースは俺
やってる事は同じだが
100万→50万だと50万の得
100万x2→100万だと100万の得
やってる事は同じだが数字のインパクトは後者が大きい
ジャーン ケーン ポ
ジャーン ケーン ポ
ァーイコーデショ ァーイコーデショ
フィーバー!!ジャカジャカジャカジャカ…
やっぴー☆
12:名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/23(木) 14:48:21 ID:jrarwzP4
あーいこーでしょー あーいこーでしょーあーいこーでしょーあーいこーでしょー
目の前の会社員が「お前いまさわっただろ」と言われ電車から下ろされていった話。
目の前の会社員が「お前いまさわっただろ」と言われ電車から下ろされていった話。
帰宅ラッシュの中で本を読んでいると、若い男の声(A)で「さわっただろ。みたぞ」と聞こえる。
目の前の会社員が「さわってねぇよ」と反論するも、会社員を囲むようにいたもう一人の若い男(B)が「俺もみました」
最初に声を出した男が、会社員の目の前にいた女性に「さわられましたよね?」と聞くと
女性が振り返って頷いていた。しかし女性はどうみてもブサイクで30代後半で、頼まれても触らないようなババア
会社員は必死に反論するも、次の駅で降ろされて消えていった。
660:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/28(火) 23:27:59.41 ID:84tK+FgOO
>>659
Bが犯人じゃねぇの?
「俺揉みました」
って言ってるし。
後ろからDQNがビカビカパッシングしてきてさ、
後ろからDQNがビカビカパッシングしてきてさ、
あんまりしつこいから路肩に止めて車から降りたら
向こうも車から降りて猛ダッシュしてきやがったのよ。
びびりまくってファイティングポーズとったら
「おまえ、ガソリンのとこのカバー空きっぱなし」
と言われた。
見たら空いてた。
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