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水色のタオル

並の教師で終わりたくない。。。

今年度の反省に,

「研究会やセミナーに参加することが少なかった」

ことが挙げられる。


実際,研究会よりもセミナーの方が大事かなとも思う。



なぜなら,僕が躓いたのは,

子どもとの接し方,大きく言えば,児童観にかかわるところだったと思うからだ。

教育に関する見方や考え方(具体で言えば,子どもとの接し方,子どもの看取り方)を

見直す機会がなかったともいうことができる,



というわけで,明日は講演を聴きに行ってくる。

国語オンリーの講演だが,絶対に学びを持って帰ってやる。




あと,週に1冊は本を買うつもりでいた方がいいかもしれない。


常に,新しい情報を入れるなりして,

自分の「観」の部分から見直すことが1年を通して必要だと思う。