上手な文章じゃなくてもいいんです
私は文章を書くのが苦手で…
コピーの話をするとそう言う方が必ずいらっしゃるんですが…
その苦手意識がたとえば学生の時に書いた
作文や論文から来ているのであれば心配いりません。
それらの能力はコピーライティングにはさほど関係ないんです。
上手な文章イコール売れるコピーとは限りませんからね。
例えばamazonや楽天で商品を購入するとき、私は必ず購入者レビューを見るんですが、
掲載されているのが絶賛しかしていないレビューだと、自演じゃない?とシラケてしまいます。
逆に、その商品のいいところ・悪いところをきちんと語っている
レビューなら信用しますし、それで購入に至る事もあります。
別にあの人たちは文章を書くプロでもないでしょうし、
必ずしも上手な文章ばかりではないにもかかわらず、です。
いいコピーを書くためには、そんなふうに商品を客観的に見て一歩引いた方がいいです。
公式HPなどを見たらでてくるような、とってつけたような
文章を書く必要はありません。
コピーには、あなたの言葉や文章で商品に興味を持ってもらって、
欲求を高め、行動してもらう。
そんな力が必要です。
コピーライティングの基本さえしっかり押さえておけば
パソコン1台で稼ぐことが可能になりますよ。
私に基本を教えてくれたのはコチラ。もちろん無料です。
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