呼吸器内科でスパイロメーター検査を受けた








肺年齢が増えてしまった・・・




ドクター :

「吸入薬の強度を1ランク下げたからでしょうね。」
「問題がなければこの薬で続けましょう。」



以前のエナジアから 

今のアテキュラに変えてからは 声の嗄れが無くなった。


 
仕事でも電話に出やすくなり、良かったのだが・・・



ドクター :

「1秒率が72.74%。 」
「つまり、気管が狭くなっているんですね。」
「普通の人と比べて72.4%の広さと言うことです。」
「吸入薬で気管を拡げているので、初めよりは少し良くなっています。」
「今後 改善はしていくと思われますが、時間がかかると思います。」



前回の検査で

結果が非常に良かったのは、
吸入薬の中では

強度が1番高いといわれている

「エナジア」 によるものだそうだ。



しかし、

 

 

今年2月の検査では 

肺年齢は79歳だったのだ。



それと比べれば8歳若返った。

 



肺年齢71歳を再スタート地点として、


実年齢の50代を目指してがんばろう!