「めんどくさい〜」
「時間がない〜」
で片付けてしまうなら“デジタル機器”を
使うといいですよ。
昨日もレイアウト使用したPOPを
案内しましたが、
始めるキッカケがないとなかなか始めませんよね⁉︎
そこで今回はPOPKITの使い方をほんの少しご紹介
※前回ご紹介記事はこちら
①アプリのスタート画面で
テンプレートから作るを選択します
②好きなテンプレートを選ぶ
あとは文字を入力したり、
配置を変更したりするだけで完成!!
例えばランチメニューのレイアウトはこちら
ハンバーグのイラストを素材からいただき
あとは文章を書き換えるだけでプリンター直行です!!
今回は大まかにお伝えしましたが、
POPKITサイトをご覧いただければ3ステップで簡単に作れるのが
このPOPKITのいいところです。
POPKITが扱えるようになれば
応用として手書きPOPや手作りPOPなどに挑戦も
十分できます。
さらにiPadや iPhoneなどデジタル機器のいいところは
手書きの練習にも活用可能です。
私もiPadとApple Pencilを購入してから
筆ペンやイラストチャレンジし、
フリー素材画像や販売パーツでは対応できないところで
活躍しています。
しかし、まずはお手元に iPhoneをお持ちなら
ダウンロードして試してみてください。
ダウンロードについての詳しい内容はこちらの記事へ



