今日は家庭サービスというのか…
親孝行で映画観戦してきました。
観てきたのは『相棒 -劇場版Ⅲ- 巨大密室!特命係絶海の孤島へ』
相棒シリーズは母親の好きなドラマ。
過去の相棒シリーズすべての劇場版を親を連れて鑑賞してます。
俺にとっては数少ない親孝行できる機会となっています。
しかし…
ゴールデンウィークというのをほんと恐ろしいですね。
いつもより早めに映画館(エスパルスドリームハウス)に到着したんです。
10時開店で10時30分ぐらいには到着したのですが…
駐車場に入るのに待ちになっていて…
映画館内に入れたのはギリギリでした。
正確に言えば予告編の前のCMが流れている状態でした。
チケットを事前購入していたのでよかったですが…
とてもポップコーンや飲みモノを購入できる余裕はありませんでした。
映画は特命係が好きな人は面白かったのではないでしょうか?
ストーリーも脚本も映画サイトで評価されているより高い感じはしました。
ただ…もう少し主人公以外(警視庁含めた)のキャラクター設定が雑すぎだったような気がします。
豪華なキャストを使っている割にはもったいない気がしました。
だから相棒好きにはたまらないって言う感じです。
母親も映画観た後とても喜んでいたのでよかったです。
それにしても、最近の映画館って音響が凄すぎますね。
雨降っているシーンで雨音の音響があったのですが…
ちょうど雨降るぐらいの時間帯だったので…
映画観ていて、
「あっ雨降り出したんだ…」
って勘違いしてしまいました。
とりあえず、少なからず親孝行らしいことができてよかったです。
では、また。








