STEP.0まずは物の準備から...
買ったもの一覧
・食品用油ねんど
・型取り用の箱
・製菓用チョコ(ミルクとイチゴ)
・中に入れるもの各種
家にあって使った物
・粘土板
・ワセリン
・牛乳パック
・キッチンペーパー
・爪楊枝
・両面テープ
・マスキングテープ
※ボウル🥣や鍋🫕等調理器具
チョコを溶かすのに必要な物は家にある物でテキトーにやっちゃいました
はい![]()
めちゃくちゃ久しぶりに記事を書いてるぴょんですこんにちは![]()
気がつけばアンバサダーの任期も終わりまして、のんびりチョコ🍫作りなんぞに手を出しております![]()
挨拶も無く物の紹介を始めちゃいましたが、検索から飛んできた人が物だけみてふーんってする様にね(笑)
さて、ここからは型取りの手順というか備忘録としてやった事を書いていきます![]()
面倒なところは写真だけ貼っていくよ![]()
STEP.1型取り
一般的にはブロック🧱を使う様ですが、お試しという事で、使い捨ての箱を買って見ました。
やってみた感想としては、小さい物なら牛乳パックがあれば十分ですね。
もう少し大きいものの型取りをする時はブロックを買ってみようかしら![]()
本体は両面の型をとって球体にしたいので、下半分はまず粘土に埋めて型を取ります。
3枚目の写真ですが、ここは埋めておかないと中にどんどんシリコンが流れ込んでしまいそうだったので、油ねんどで埋めておきました。
シリコンが流れ込みそうなところや細くて危ない部分をパテで補修している動画も見ましたが、パテで固めてしまうと取れなくなるんじゃないかなぁと思って💦
箱が小さくて、周りの粘土を平らにするのが大変だった為、もう少し余裕があるものを用意したほうが良いですね![]()
ただし、このサイズだと、シリコンを無駄遣いする事無く、硬化後もコンパクトなのでとりあえず型取りしたいものが高さも含めてきちんとおさまっていればこれくらいギリギリでもありかなって感じです。
シリコンの準備の前にくっついちゃ困るものにワセリンを塗っておきましょう
シリコンが楽に剥がせます![]()
A剤とB剤は同量に計って混ぜていきます。
説明書通りSiriに3分計ってもらいひたすら混ぜ混ぜ。
箱に高いところから糸状になるくらい少量ずつゆっくり流し込んでいきます。
こうする事で空気が入りにくくなる様です![]()
反対側の型取りのタイミングでの写真を撮り忘れたので、写真はありませんが、やったことだけ書いときます。
最初に流し込んだシリコンが固まったら箱から取り出して、中身のハロが外れない様に気をつけて粘土だけ綺麗に剥がします。
その後、シリコンにワセリンを塗って...外側の箱を牛乳パックで代用して囲ってみました。
ここからは興味ある人だけ読んでもらえれば良いんですが...
内側の型も作ってみました。
空洞チョコにして中身を入れる為にね![]()
爪楊枝を刺したのは、チョコが多かった時に逃げ道用の穴を開けとく為ね。
チョコはやはり湯煎の方が綺麗に溶けますね🍫
型に流して冷やし固めれば、こんな感じでちゃんと型通りのチョコが出来上がりました。
本体に関しては、まだ型から出してないので、結果に関しては次の記事で...書くかな![]()
まぁ中に色々入れてる様子とか、ラッピングとか含めて、もう一回記事を書きましょうね![]()
ではここで、今回買ったものを改めて紹介しておきます💁♀️
初挑戦でも、意外となんとか出来るみたいです![]()

















