なんだか人生が寂しいと感じるときがあります。
いえいえ、そんなに悲観しているわけではありませんし、だいたい楽しんでいるのですけど、
時々そんなことを考えてしまうのです。

昨日も、仕事が終わって一人きりのアパートに帰って、一人ものの洗濯物をする。
一人分の朝食に使った食器を洗ってお風呂に入る。
一人の晩酌に、一人鍋。

きっと誰かと一緒に、あるいは大勢で食べて呑んだらもっと楽しいのに。
そんなことを考えながら、ボーっとすることがあるのです。
人生このままでいいのかな、いいえ、いいはずがありません。
きっと、もっと楽しい日々が待っているはずなのです。

そんな不安にかられると、わたしは電話占いを利用することにしています。
特に、具体的な相談などなくてもいいと思っています。
その時に思っていること、考えていることを、自分の言葉で話してみることです。
そうすれば、鑑定士の方がアドバイスをしてくれますし、霊感占いによって
進むべく道を示してくれます。

電話占いに関しては、信じるか信じないもあると思います。
しかし考えてみたのです、自分の人生でしょう?
そのために何が出来るか、何をしたいか?それが分かっていない人が多いです。
それは自分も含めてそうです。

どうすれば人生を切り拓くことが出来るか、もっともっと楽しいものに出来るか・・・
それに迷ってしまった時は、電話占いに相談することも手段の一つではないかと思ったのです。
思わずスキップしてしまうような毎日、そして人生にしたいと思いませんか?
わたしはそう思っていますよ。
みなさんお元気でしょうか、体調は崩されていませんか?
昨日の朝も今朝もそうですけど、冷え込みが凄いですね。
全国的に、寒気が流れ込んできている影響で、ものすごく寒いですよね。
北の方では降雪があり、雪が積もっている地域もあるそうです。

一昨年でしたか、東京でも記録的な降雪があって、かなり積もりました。
わたしたちは積雪に慣れていないものですから、何度も転倒しました。

積雪といえば、気をつけなければならないのは、交通事故ではないでしょうか。
たいへん滑りやすくなっており、自動車の玉突き事故や、歩行者の転倒事故が相次ぎます。
大怪我をしてしまう人もいますしね。
自動車は特に、スタッドレスタイヤのご用意など、早めの対策をして頂きたいですね。

数年前でしたか、わたしの妹も雪道で原付きと衝突して怪我をしました。
視界が悪かったとはいえ、一旦停止を無視した形となった原付きの運転手の過失です。
後遺症は残らなかったものの、左手首の捻挫で、全治2週間でした。

一方的な過失の事故ですから、もう少し示談交渉もスムーズに進むものと思っていましたが、
案外難航しまして、最終的には、交通事故 弁護士に依頼することにしました。
その事務所 → 交通事故 弁護士にご相談下さい|つくし総合法律事務所 

本当は、これほど大げさなことにしたくなかったのですが、
保険会社の提示に応じるわけにはいかなかったので、仕方がありません。
周囲の言うとおり、弁護士さんの示談交渉によって、予想を上回る補償を獲得することが出来ました。
今となっては笑い話ですが、当時は本当に気をもんだものです。
毎朝、新聞やインターネットで、全国のニュースや地域のニュースをチェックしているわけですが、
8月中旬~下旬にかけて、非常に交通事故が多くなっていましたね。
夏休みということもあるのでしょうかね、ただ件数が異常ですよ、本当に。
昨日、8/29も全国各地で交通事故が多発しており、東京や埼玉など関東地区でも発生していました。
中でも埼玉で発生した事故では、女子高生が亡くなるという最悪の結果に・・・。
まだ17歳ですよ、これからという時になんとも可哀想な事故でした。

自転車に衝突したトラックを運転していたのは、64歳の男性ドライバー。
女子高生には気がつかなかったといいますけど、交差点内での事故ですからね、
さすがに気づくでしょう。

わたしがとやかく言える問題ではありませんけど、あとは当然の補償を受けてほしいですね。
保険会社によっては、保険金を出し渋るところがあると聞きますけど、
人が一人亡くなっていますからね、そんなこと言っている場合ではありません、
ライプニッツ係数についても弁護士と相談して、
出来るだけ手厚い保障が受けられるようにしてほしいと思います。
【参考】
交通事故の相談案内所


来週から新学期が始まるところでしたけどね。
気持よく友人たちと夏休みの想い出を話すはずだったのでしょうけどね。
友人が中古ですけど、車を買ったそうで、
早速その車でキャンプに行こうという計画を立てていたのですが、
その矢先ですよ、まさかの交通事故。
友人が起こした事故ではなく、後ろから追突されたそうです。

見通しの良い直線の道で停車中ですよ?よっぽど前方をみていなかったか、
あるいは故意的にやったかしか考えられませんよね。
故意的ではないと思いますけど、明らかに追突してきた車が悪いですよね。

せっかく購入した車も、もう自走できないほどに損傷し、
友人の首にも痛みが残っている状況なのです。
よくよく聞いてみますと、相手の保険会社の担当者と、
補償について交渉を始めようというところでした。

ちょっと待った!まさか自分で示談交渉をするわけではないよね?
と確認すると、そのつもりだそう。
だめです、示談交渉は弁護士に任せないと、絶対損する。

保険会社からの提示を、弁護士に対応してもらって受けられる補償の差は、
本当にすごいです。
わたしは経験者ですから、絶対に交通事故 弁護士に相談するように伝えました。
一緒に弁護士を探そうと約束をしました。

わたしの伯父もそうですからね、事故を起こされた挙句、相手の保険屋の言いなり。
雀の涙ほどの慰謝料で示談をしてしまったのです。
後遺症が出なかったからいいものを、もし現在も後遺症が残っていたら・・・
そんなことばかり考えてしまうようになりますよね、精神的に辛いでしょう。

友人もね、せっかくね、車を購入して楽しみにしていたわけですから、
かなり思い切った慰謝料の請求もしても良いかもしれません。
被害者にはその権利がありますからね、当然のことです。

今週末は三連休ですが、みなさんどちらかお出かけですか?
夏ですし、お天気も良さそうですしどこに行っても混みそうですから、
わたしは家でおとなしくしておきます。
地元でお祭りがあるので、せいぜいそれに顔を出す程度でしょうね。

お出かけになるみなさん、交通事故にだけは本当にご注意下さいね。
事故を起こしたらせっかくの行楽が台無しになりますし、怪我をしたら痛いですからね。

わたしの弟も、昨年事故に巻き込まれて1週間ほど入院しておりましたけど、まぁ悲惨ですよ。
ちょうどこのくらいの暑い時期でしたからね、もう二度とごめんだ!と言っておりました。
事故を起こした相手のやり取り、保険会社との示談交渉など、
怪我の治療以外にも煩わしいことがたくさんありますからね。

本人がどうということはありませんけどね、すべては弁護士さん任せにするわけですからね。

弟の時には、たしか300万円くらいの保険金がおりたと思います。
保険会社の提示は、100万円弱だったらしいので、かなり得した感じですよね。
交通事故は弁護士に相談するに限る、わたしはこのことを学んだのですね(笑)


連休中、プールくらいは行きたいですね。
そのためにダイエットをしておくのだったなぁ・・・
このブヨブヨのお腹を晒すとは、不覚でした。
この夏、みなさんはどのような予定があるのでしょうか。
毎年思うのですけど、わたしは本当に予定というものを立てることをしません。

帰省する計画も立てませんし、誰かに誘われればそれに乗っかる場合もありますけど、
そうじゃないと何も予定が入りません。
そうです、だいたいひとりきりで夏を過ごすことが多いです。

会社の人に予定を聞かれたのですけど、お盆休みも寝て過ごす
と答えると可哀想と言われました。
そうでもないですよ、案外気楽で良いものです!

その同僚は、なんと山口県の実家まで車で帰省するそうです。
しかも今回は付き合っている彼女を連れて帰って親に紹介するそうなのです。
いやいや、車で帰省するのは、やめた方がいいと言いました。

だって車で帰ると何時間かかるのでしょうか、
交通事故を起こす可能性も事故に巻き込まれる可能性も高いですよね。
それに彼女も同乗させるって危険すぎますよ、
飛行機か新幹線など公共機関を使ったほうが良いです。

交通事故を起こしても事故処理が大変ですし、
もし巻き込まれた場合でも相手方の保険会社との示談交渉など面倒ですよ。

え?全部 交通事故 弁護士にお任せって?そりゃそうですけど、
そういう問題でもないのです。
事故で怪我でもしたらどうします?彼女に怪我をさせたらどうします?
わたしは自動車の運転に関しては、非常に丁寧で安全運転だと思います。

これまで交通事故を起こしたこともありませんし、危険な事故に巻き込まれたこともありません。
無茶な運転をしているひとがいますと、「やめておけばいいのに・・・」と思います。
そんなに急いで、そんなにスピードを出してもそれほど変わらないのに、そうですよね?

それに、交通事故を起こしたらあとが大変ですよね、
事故によって物損や負傷者がいる場合など、それらに対する補償とか。

もしあなたが交通事故に巻き込まれたらどう思いますか?少なくとも良い気分はしないですよね。
事故を起こした相手側の保険会社との対応も面倒ですよ。

わたしも経験がなくて、人に聞いただけなのですが、
保険会社というのは被害者の足元をみるそうです。
要するに、出来るだけ保険金を払わないようにしているのだそうです。

でも、それって被害者にとっては損ですよね。
ですから、交通事故 弁護士という存在がいるのです、
被害者に変わって示談交渉を行なってくれるのです。

[お勧め]
交通事故の示談交渉はつくし総合法律事務所へ → 当事務所の強み


弁護士が介入することによって、保険屋さんと直接交渉するよりも
多くの保険金をもらうことが出来るようになりますので、ぜひ弁護士さんにご相談下さい。

昨日と一昨日と、西日本・九州地方は梅雨前線の影響で大雨が降ったそうですね。

わたしは福岡県にも大分県にも住んだことがあり、台風を受けた経験
もあるのですが、確かに九州地方で大雨が降ると被害は甚大です。

この大雨で自動車同士の交通事故や、自動車が川に流される
などの被害が出たそうです。
時々ありますよね、水の中に車が置き去りにされている映像が、
あんな感じなのでしょうね。

このような天災によって自家用車に被害が出た人は
誰が補償してくれるのでしょうか。

加入している任意保険で賄える範囲の保険なのでしょうか、気になるところですね。
わたしの予想ですが、おそらく保険適用外となっていると思いますし、
保険会社と示談交渉したところで、それは受け入れられないことだと思います。


しかし、仮にですけど、交通事故弁護士に対応を依頼したとき、
状況は変わりますでしょうか。

もしかして補償を得ることが出来るのでしょうか。
さすがに補償適用外のことについては難しいでしょうね。

ただ、裁判所とか弁護士の保険査定基準と保険会社の基準は違うと言いますよね?
そもそも天災がどうかという議論にはなるのでしょうか、日本は自然災害や
天災が多い国ですから、そこはなんとか補償してもらわないと困りますよ。