32th グラブロ
最近全く更新してないわ
別段忙しいとかじゃないんだけどね怠慢な性格なのよ単に
生活のリズム狂ってきてるから変な時間帯に猛烈なやる気がでたりハイパー脱力感に襲われたりね♪
やっぱこういう生活してると自分はなんら普通な人間と類にもれないなって実感する
んでそれを激しく嫌悪しているのも自分だったりする
普通と思ってることが普通じゃないことなんてよくあることなんだけどやっぱ普通っていう響きが与えられるのは嫌だわ
変える必要を感じているのなら変えるために何か自ら実行していくのが普通
んでそれが結局脳内の意識だけで完結しちゃうのが普通
だったらそれをしなければ普通にならないんじゃないか?
待て、それもまだ普通か?他にどういう方法があるというんだろ?
だろ?
だろ?
だろ?
…
…
…
さぁ
俺はとうとう今回の話をまとめることができなくなったぞ。゚(゚´Д`)゚。
方向性を決めずに考えたことをパラパラ書いてるとこうなっちゃいます
●まとめ
どんな形であれblogをしょっちゅう更新していこう
つか日記ぽくしていこうと思う

↑
ただこれを言いたかったんだ
31th バイキルト
この前読んだ自己啓発の本に
「寝ぎわは自分のことをこの上ないくらい誉めよう」
と書いてあったので今宵、私自身を存分に誉めちぎってお披露目しよう
大学に入って1番変わったのは対人関係能力だと思う
対人に関して能力という言葉を付ければそれらしく聞こえるが、コミュニケーション能力という言葉を四六時中世間で耳にする今の世の中なのだから別段悪くはないだろう
えー具体的にどうやって変わったかなんて発表するのはやっぱこしょばゆいので、ここに載せるのはご遠慮するわけであるが…
(弱気な俺はなかなかかわいい
)とにもかくにも変わったと自負できるのだ
簡単に言えば
●大体話をしていても相手の外観を観察したり次の会話の内容を考えたりする余裕を持てるようになった
●相手の会話をどこまでも引き出せるようになった
(会話の内容は有限かと最初は思っていたのよ)
●立場上、集団を引っ張っていく側の気持ちを理解できるようになった
●会話においてカッコつけようとしなくなった
●以前尊敬していた会話上手な同級生が小さく見えるようになった
(これは少し言い過ぎだ俺)●少し話せば相手の人間像が大方わかるようになった(タイプというか)
●上と似てるが言葉の間隔と相槌のタイミングの微弱ズレやらで相手のその日の調子がわかる
●会話に入りきれてない人や空気ズレた人をうまく集団に調和させることができるようになった
●タイプによって相手が親しみやすいような変化をさせる
煎じ詰めれば強大な自己満足、そして主観だ
上述、完全に俺は自分大好きな真のナルシストだ
いやしかしだな
前は上に書いてたようなこと全くできなかったんだよあたい?
だって人と目を合わすことさえできなかったんですもん
どうして変われたか、どういう方法を使って●のことをできるようになれたかは上にも書いたようにこしょばゆいので言いませんが
本当これだけは自分を誉めたいんでありんす

よくやったぞ( ´ω`)

30th 変かしら?
夢の終わり
いつか見た夢の
目が覚める直前、最後に近いシーン
これに現実世界で直面すると
もうすぐ終わりに近い気がしてしまう
死ぬのかしらとかね
まぁ今まで何回かそういうことがあって
こんなに元気ビンビンに生活している自分があるのだから
全く持って問題はなしってことだわね
私ったら、もう( ´ω`)
