「日本のおかげで
アジアの諸国はすべて独立した。
日本というお母さんは
難産して母体をそこなったが、
生まれた子供は
すくすくと育っている。
今日、東南アジアの諸国民が、
米英と対等に話ができるのは、
いったい誰のおかげであるのか
それは身を殺して仁をなした
日本というお母さんがあったためである。
(1941年)十二月八日は、
我々にこの重大な思想を
示してくれたお母さんが
一身を賭して
重大決意された日である
さらに(1975年)8月15日は
我々の大切なお母さんが
病の床に伏した日である
我々は
この日を忘れてはならない」
先の大戦についての真実の歴史は
日本は侵略のために戦ったのではなく
日本は自国の防衛と
侵略されていたアジア諸国を解放するために戦いました
しかし、日本の学校では「日本は悪い侵略国家だった」と学びます
これはどういうことでしょう?
それは「戦後に歴史が書き変えられた」ということを意味し
それはすなわち「むしろ日本こそが侵略されていた」ということを意味しているのです
You Tube 与國秀行「日本の金融侵略の歴史」より