4月29日は一年振りに渚音楽祭へ行って来ました。
ちょっと寒かったけど天気が良くて心地良。

COOLROCK


今回の渚は野外でShing02のライブが見たい気持ちだけで行きました。

私がShing02を野外で観たくなった原因の動画↓



そして、ようやく観れたShing02
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徐々に薄暗く
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バックのスクリーンも良
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同じ時間にDAMAGEがライブしていたんですが、移動せずにShing02を最初から最後まで見ました。
こういうフェスは見たいアーティストが被るのは仕方無いけど残念ですね。


太陽ステージのトリFRANÇOIS K.
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毎度お馴染み??のデコレーション
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しかし舞洲は殆ど何も無い人工島ですね。
最近は土地開発が進んでいるようですがまだコンビニすら無い模様。

やはり大阪市環境事業局舞洲工場が目を引きます。
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渚音楽祭終了後、早くもShing02のライブがアップされていました。







Run DMC / Sucker MCsのオケに生演奏を合わせた400には意表を付かれたっす。
UCOと申します。
これからハルキさん、ショータ君、フミヤ君に加わり俺も不定期ですが日記に参加させていってもらいます。

なんとな~くIPODをシャッフルにしてて、次曲に送ってもパッとしない日ってありません?
今日俺そうだったんですけどね、

そういや俺が最初に聞いてた音楽なんて誰でも聞いてる様なボーイズグループだったりJPOPだったり軽いROCKとかR&Bだったような気がします。
その後中学の終わり位にハロウィン買ったのきっかけに大分聞く音楽が変わってmad capsule marketsとかkorn聞いてLinkinpark聞いてPLEYMO聞いて・・・

まぁ、だいぶ端折ってるけど色々聞いてきました。

HARDCORE BANDのNAIADを知って叙情派の良さを知りました。
歪んでいるのに聞かせるギター。
たまに聞いてて泣きそうになります。
HCのLIVEに行く様になって、HCのパワーをビンビン感じた!

MOSHでアホみたいに腕振り回して殴ったりタックルしたり回し蹴りしたりして歯とか腕を折ったり脳震盪起してる奴ら見て最初は怖い!!!!!
って思ってたのにいつの間にか見てて楽しくなってたw

HCのLIVEはBANDだけじゃなくて客にとっても最高の自己表現の場だと思います。
表現の元になってるのは今の世の中に対する鬱憤であったり、最高の音楽に出会えたっていう歓びであったり様々だと思う。

バンバン殴り合ってた奴ら(もしくは殴り合うフリ?)がその後肩組んでんのみたら嬉しくないですか?

俺は世間から見たら嫌われ者かもしれないHCの中でも音楽の素晴らしさを感じました。
今世間の流れじゃあHIPHOPだったりレゲエが流行ってるけど、そうゆう音楽も良い物ですよ?w

あ、他の音楽を否定してる訳じゃないです!
多分、俺はNAIADを聞いていなければ今でもHCってただ暴力と喧しいだけの音楽だと思ってたでしょう。
HOPESFALL聞いても、CALIBAN聞いても、どんなスタイルのHC聴いててもそんな気がする。

今日俺の曲送りの指を止めたのはNAIADのPRECIOUS THINGSです。
俺にとってのPrecious Thingsは、NAIADに出会えた事。


貴方にとってのPrecious Thingsはなんですか?

長くなりましたがUCOの初投稿を終わらせて頂きますw
初回はちょっと硬めで。


Naiad - Precious Things



よろしくお願いします☆
世間は待望?の長期連休みG.Wですな!!

俺は普通に暦通りに休み取れるはずなんで、これからぼちぼち組んでいこうかなって感じなんで
いろいろ普段やれてないことをやってみようかなって感じですね!

DRIVE旅とかでれたらええな~なんておもいつつ

先々週、XROSSOVER、CRIATE先週FREEAGAINとCLUB遊びを満喫してしまったんで
G.Wはのんびりしようかな~笑

とはいいつつも先週はCOOLROCKのミーティングやりましたよ~
次回はNEW DJも加わって、また新しい雰囲気でやれる気がして今から楽しむ気満々です!

俺も久々にHR/HMとか攻めていこうかって感じなんで選曲もかなり楽しみっす~

METALLICA - BATTERY


とか

ARCH ENEMY - Revolution Begins


とか

Rob Zombie - Dragula


とか

もちろんLOUD、MIXTUREとかもかけるんやけどね!


今週のおすすめ

最近買ってきいてますが今回のアルバムもいいっすね~!!
1回LIVEも見てみたいわ~

Papa Roach - Hollywood Whore



あともう1曲これはエレクトロやけど今年CLUBでもガンガンかかりそうっすね!

Röyksopp - Happy Up Here


ではでは皆様いいGWを~ってゆるすぎる?!

まあ、春やしこんな感じで!
最近話題になっているフリーマガジンFLJ

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梅田のHEPにあるX-LARGEに配布されてると聞いて半年ぐらい通ってたけど一回も目撃出来ず...
かなり人気らしくすぐに店頭から無くなっているようです。
AFTER BASEにてようやくGET!! やっとお持ち帰り出来ました。


FLJとは-----

Fine、WARP全盛期の編集長、大野俊也が手がけるフリーマガジン。
その名前は……FLJ(エフエルジェイ)
FILTH, LIBERTINE & JUSTICE(フィルス リバティーン アンド ジャスティス)の略です。
大野とダニーボーイ、ティム・アームストロング(ランシド)の3人で名前を考えました。
内容は、ファッション+音楽+アート+スケート+ライフスタイル。
目線はストリート。だけどワールドワイドです。
価格はFREE。
テキストは、日本語+英語のバイリンガル。海外でも配本します。
雑誌のアートディレクターにはADAPTER/ANSWRの針谷建二郎氏を迎えました。
編集制作スタッフには、アーティストが直接参加。創刊号からのレギュラーには、ティム・アームストロング、ZEEBRA、難波章浩、DJ BAKU他を迎えている。
2008年7月30日創刊。

http://www.fljtokyo.com/から引用】

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普通に見たらフリーマガジンとは思えないっす。
これフリーでいいの?って思いますw
ほぼフルカラーの紙面でパンクやヒップホップなどに精通するストリートカルチャーが沢山掲載されています。

自分にとっては結構ツボな雑誌でした。

GORILLA BISCUITS visited START TODAY ゴリビス、スタートトゥデイを会社訪問
こういう記事好きです。