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デートの約束ある時に残業を命じられたらどうする?

デートの約束ある時に残業を命じられたらどうする? ブログネタ:デートの約束ある時に残業を命じられたらどうする? 参加中


さて、どうしますかね~?


その残業となるべき仕事が飛び込みの仕事且つ緊急性のある仕事であれば、


泣く泣く残業すると思います。


しかし、事務局の人のように自分の仕事が終わらないので「手伝ってくれないか」的な


仕事なら残業を命じられても絶対にやらないですね。


これが通常の就業時間内なら手伝います。


何でこんな考え方なのかというと、自分の仕事について「手伝ってくれ」とは言わないからです。


新人の頃から自分に割り振られた仕事は徹夜してでも終わらせるというスタンスです。


だってその仕事が自分の給料分の仕事ですもん。


なので「手伝いましょうか?」とも言わないし「手伝ってくれないか?」とも言いません。


作業場を見ていると結構、非効率でだらだらやっている人がいるんですよ。


こういう人は勤怠も悪かったりしますし、大概そういう人が「終わらないから手伝ってくれ」


みたいな事を言う人が多いです。


どうやったらその仕事がそんなに時間がかかるの?って言ってやりたくもなります。


稀に「自分から手伝おうか?」と言う時もあります。


当然、先約が無いのが前提ですが、


非効率でも何とか頑張って終わらせようとしてる人には声をかけます。


後は、その人の仕事が終わらないと仕事全体(全員)に影響がある時ですね。


残業になるかならないかは、その日の仕事を定時間内でどう終わらせようか?と、


考えてから作業に取り掛かるか、とりあえず手に付く作業から始めてしまうかの差だと思います。



こんな自分は「厳しすぎる」とか「冷たい」とかよく言われます。

ちょと息抜き(仕事中に)

年が明けて1ヶ月半ぐらいですが本日、大井競馬で「金杯」がありました。


話題の馬は「バグパイプウィンド」14戦1着12回2着2回という2連対率100%の馬が


重賞初挑戦しました。


その他の話題馬は去年の優勝馬「ルースリンド」、


JRAから転厩してきた「マンオブパーサー」、


最近重賞を好走している「クレイアートビュン」、


ちょっと人気は落としましたが去年の東京ダービー馬「ドリームスカイ」、


後は南関東では名前が通っている馬が出走してました。


斤量は「ドリームスカイ」が58キロのトップハンディ、


「ルースリンド」57キロ、「マンオブパーサー」56キロ、「クレイアートビュン」56キロ、


「バグパイプウィンド」が53キロの最軽量。


で、レースの結果は優勝「バグパイプウィンド」、2着「ルースリンド」、3着「マンオブパーサー」でした。


馬券の方は取りあえず当たりましたが、穴狙いで4着になった馬を3着に買ってたので、


その馬が来てくれてたなら大喜びだったのですが・・・


レース後、騎手を見てみたら大井競馬の新旧リーディングジョッキーで決まった事に気がつきました。


「バグパイプウィンド」的場文男騎手、「ルースリンド」内田博幸騎手、「マンオブパーサー」戸崎圭太騎手、


考えてみたらこの馬、この騎手で配当(3連単:40.4倍)は結構良かったんじゃないかと思います。


次の興味は「バグパイプウィンド」がいつ2連対を外すのかですね。


ちなみにちゃんと仕事場に行ってますよ。


携帯から投票出来ますし、レースはMXが中継しているのでワンセグで観れます。


早くも大井競馬は3/23からナイター開催です。






懐かしい?

夕べは懐かしい?と言うか変な夢を見ました。


初めて見る夢でした。


夢の中に中学2年、3年の時に同じクラスだった女の子が出てきました。


中学生の頃は別の子が好きだったので、夢に出てきた子は


仲が良かった女友達(男友達に近い感覚)でした。


今振り返ると高校生の頃はこの子の事が好きだったと思います。


この子は女子高に進み、別々の学校でしたが、


自分の部活の大会が日曜日で都合が良い時には何回か試合を観に来てくれてました。


で、話を元に戻します。


夢の中のシュチュエーションはお互いが24才で、


久しぶりに会うという感じでした。


何故か待ち合わせは居酒屋の「白木屋」で相手の子が


先に待ってるという状況でした。


自分が「久し振りだね」って声を掛けたのですが、


暗い顔して黙ってるんです。


なので「どうしたの?」と問いかけると、


いきなり泣き出してしまい、自分がどうしていいのか分からず、


オロオロしているところで目を覚ましました。



目が覚めた時には懐かしい気持ちと、妙な気持ちと、


夢の中とはいえ、好きだった子が泣いてるのにオロオロしていた


自分が情けなかったという気持ちでした。


はあ~