良かった
昨日、会社帰りにDVDを借りてきました。
10月末に秩父市へ行った影響で、秩父市を舞台にした「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」です。
実際の秩父市を先に見てきたので、作品に出てくる街並がわかって、そういう観点から観ても楽しめました。
作品自体は自分的には好きですね。
ストーリー的にはクスッと笑えるシーンも有り、最終話は切なくて泣けちゃいました。
毎回のオープニング、エンディングの歌もいいです。
映像も綺麗でした。
来年もまた秩父市に行きたくなりました。
10月末に秩父市へ行った影響で、秩父市を舞台にした「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」です。
実際の秩父市を先に見てきたので、作品に出てくる街並がわかって、そういう観点から観ても楽しめました。
作品自体は自分的には好きですね。
ストーリー的にはクスッと笑えるシーンも有り、最終話は切なくて泣けちゃいました。
毎回のオープニング、エンディングの歌もいいです。
映像も綺麗でした。
来年もまた秩父市に行きたくなりました。
順調?
今日、病院へ行ってきました。
経過をみる為にレントゲンを撮り、その後診察でした。
経過は良好らしいです。
前回のレントゲンでは骨折箇所が素人目でも判るぐらいでしたが、今回のレントゲンでは医者に教えてもらわなければ判らなかったです。
リハビリは腕を吊ったまま片方の手を台について、上体を前に倒していき、骨折した側の腕が宙ぶらりんになる状態にして、肘で円を描くような動きをします。
これが結構キツク、痛みで声が出るような感じです。
腕を上げるリハビリは来週からだそうです。
ここのところ、夜は痛みで寝れない時の方が多かったので、痛み止めの薬も貰ってきました。
今年も後一ヶ月になってしまいましたが、最近は公私共に身体的にも精神的にもダメージが大きい事が続いているので、年内中にはトントンに戻したいです。
「終わり良ければ全て良し」的なので、本当に年末までには、チャラになるぐらいの良い事があって欲しいもんです。
経過をみる為にレントゲンを撮り、その後診察でした。
経過は良好らしいです。
前回のレントゲンでは骨折箇所が素人目でも判るぐらいでしたが、今回のレントゲンでは医者に教えてもらわなければ判らなかったです。
リハビリは腕を吊ったまま片方の手を台について、上体を前に倒していき、骨折した側の腕が宙ぶらりんになる状態にして、肘で円を描くような動きをします。
これが結構キツク、痛みで声が出るような感じです。
腕を上げるリハビリは来週からだそうです。
ここのところ、夜は痛みで寝れない時の方が多かったので、痛み止めの薬も貰ってきました。
今年も後一ヶ月になってしまいましたが、最近は公私共に身体的にも精神的にもダメージが大きい事が続いているので、年内中にはトントンに戻したいです。
「終わり良ければ全て良し」的なので、本当に年末までには、チャラになるぐらいの良い事があって欲しいもんです。
結果は?
今日は、再度病院に行ってきました。
腕と肩周辺のレントゲンとCT。
レントゲン写真では骨折部位が素人目でも分かるぐらいはっきりと写っていました。
CT結果を見ながらの説明では何箇所か粉砕骨折してますと言われて凹みました。
土曜日に比べて今日は、大分痛みも無くなってきたので、実は骨折していないのでは?と、期待していたのですけれど・・・
結果は上腕骨頚部骨折だそうです。
肩と腕が接する部分の腕側で、腕の球形(付け根)から棒状になる境の所です。
自分の会社に結果を報告し、その後に客先の現場のリーダーに報告。
現場リーダーは27才の女性ですが、結果を言い終えた後、開口一番「明日は来れるんですよね?来て下さい。」と、凹んでいる自分に追い込むような冷たいお言葉をいただきました。
不注意で怪我をした自分が悪いのですが、「大丈夫ですか?」とか「無理しないで下さいね。」とか言えないのかな?と、思いました。
そういう風に言ってもらえれば、「無理してでも行かなくちゃ」と、思えるんですけど・・・
そう言えば客先の会社は、結核を発症している人に、「現場に出て来い。」というような会社だったのを思い出しました。
何かあった場合に、強制的に出社させるか、自発的に出社させるかで後々揉める原因になるんですけどね。
過去にそういう失敗をしているのに、全く教訓になっていないのに驚きです。
外注を扱っているのに社員教育をしてないようですね。
一部上場企業なのに全くもって現場はノーガードです。
30日に病院に行ってレントゲンを撮り、その結果でリハビリ内容を決めるそうです。
腕と肩周辺のレントゲンとCT。
レントゲン写真では骨折部位が素人目でも分かるぐらいはっきりと写っていました。
CT結果を見ながらの説明では何箇所か粉砕骨折してますと言われて凹みました。
土曜日に比べて今日は、大分痛みも無くなってきたので、実は骨折していないのでは?と、期待していたのですけれど・・・
結果は上腕骨頚部骨折だそうです。
肩と腕が接する部分の腕側で、腕の球形(付け根)から棒状になる境の所です。
自分の会社に結果を報告し、その後に客先の現場のリーダーに報告。
現場リーダーは27才の女性ですが、結果を言い終えた後、開口一番「明日は来れるんですよね?来て下さい。」と、凹んでいる自分に追い込むような冷たいお言葉をいただきました。
不注意で怪我をした自分が悪いのですが、「大丈夫ですか?」とか「無理しないで下さいね。」とか言えないのかな?と、思いました。
そういう風に言ってもらえれば、「無理してでも行かなくちゃ」と、思えるんですけど・・・
そう言えば客先の会社は、結核を発症している人に、「現場に出て来い。」というような会社だったのを思い出しました。
何かあった場合に、強制的に出社させるか、自発的に出社させるかで後々揉める原因になるんですけどね。
過去にそういう失敗をしているのに、全く教訓になっていないのに驚きです。
外注を扱っているのに社員教育をしてないようですね。
一部上場企業なのに全くもって現場はノーガードです。
30日に病院に行ってレントゲンを撮り、その結果でリハビリ内容を決めるそうです。