どーも。本日、3本目のアップです。調子が出てきたチョキ
ちなみに、いつものカフェにてWIFIを使って、メールしてます。あら、快適。にへ♪

こちらのギャンブルでは、ビンゴが熱いです。ビンゴの何が面白いのかと思っていてあまり手を出さなかったんだけど、意外と熱い。ちなみに、ビンゴ会場には100人くらいはいる大会場に、ビンゴの数字が表示される電光掲示板、ボールを映すモニタがあって、その中で、ビンゴ!!って叫ぶのは気持ちがいいんだろうな。と思う。まだ、当たったことないんだけど、一度リーチがあって、まじどきどきした。

当たると、ゲームによるけど、10万から50万円くらいになって投資金額からすると結構いい感じ。1枚50円くらいだから。

ちなみに、日本のビンゴとはだいぶ違います。まず、そろえるのがいろんなパターンがあって、カイト、ブラックアウト、ダイヤモンドとか役が決まっています。ブラックアウトと言うのは、すべて塗りつぶすこと。そして、1人1枚ではなく、何枚でもいいんだけど、4枚くらい使います。4枚だとだいぶ忙しいです。読み上げを待ってくれないし、途中読み上げのスピードがアップするし。

て、ところまで書いたら歯医者から電話がかかってきて、気づいたら予約の時間が過ぎていた。
歯医者はこのカフェのとなりなんですけど。

こんご写真とともに報告します。









遊んでいるばかりの様に見えますが、仕事はハードにやってますよ。(笑)

今日は映画について!!

今週末の土曜日は映画を見に行きました。まだ、テレビを買ってないので(会社が買ってくれる予定なのですが、なかなか買ってくれなくて)、週末の映画は楽しみの1つです。

入場料は上の階のいい席で100ペソです。250円くらいですね。クーラーが効きすぎて寒いのと、ポップコーンとかナチョスのチーズがまずいのと、少しカビ臭いのをのぞけば、日本と同じような映画館です。

フィリピンでの英語のコミュニケーションはまったく問題ないけど、映画はまだわからないところが結構ある。これがショックなんだけど、英語がうまくなったと勘違いしない為には、また、ネイティブの英語をヒアリングする貴重な時間としては必要な時間です。

日本では、インディアナジョーンズってもう古いのかな?日本では、ビデオレンタルはだったのでよくわかりません。ちなみに、先週はアイロンマンを見たよ。英語はさらに難しかったけど。

そうそう、映画館は何カ所か近所にあるんだけど、日本と同じで洋画と邦画が半々くらいなので、タガログ語の映画を除くと、毎週見る物が限られてしまう。現在、映画を毎週見始めてから、3週目で今のところなんとか、見るものが毎週ある感じ。日本のビデオレンタルより安いから、別に毎週でもいいでしょう。

映画の感想を書くのは苦手なので、そっちは書きませんよ。















引き続きダーツにはまっています。と、いうかダーツ意外にやることがない。
近所のビリヤード場がつぶれてしまったんで。

妻と一緒にだいたい毎週ダーツやってます。サンミゲルビールを飲みがらね。
ゲームは501とクリケットです。通常どおり。

最近はさすがに割とうまくなったかな。3本なげてトリプル2本くらいは調子がいいと入るようになってきたし。

こっちでは、ビリヤードの方が本当は主流ですが欧米人も多いからか、ダーツ屋もそこそこ見かけますね。
ダーツの世界にはハードダーツとソフトダーツがあって、日本ではハードダーツのバーなんてほとんどないとないけど、こちらはハードダーツが主流かな。ソフトダーツは機械が高いからだとおもう。

いつもいくバーはソフトダーツで、日本から機械は持ってきたとのこと。機械といっても家庭用の一番いい機種ですが、多分2万円くらい。

ダーツは女性でも全く同じ条件なので、妻もまともに勝負になるゲームの1つとだけあって、本気になって勝負を挑んでくる。たまに調子が良くてクリケットでシャットアウトしてしまうと機嫌がめちゃくちゃ悪い。


少し前に、自宅用にダーツを買って、自宅でも練習する始末ですが、意外と暇なとき投げると楽しくてたまに無心で投げていることがあったりして。。。。

自宅に買ったのは、ハードダーツで、ソフトダーツとハードダーツは大きさが1周り違うので、特にダブル、トリプルが小さく見える。その分、バーではやたら的が大きく見えて投げやすい。

日本に帰ったら、学芸大学のバーのマスターとまた勝負しにいくか!!








昨日はマカティーでコンサルティング会社の人事戦略トレーニングを受けました。
参加者は東京海上とか銀行、自動車メーカなどの日本の100%子会社の人事部の人たちと一緒のトレーニングです。日本人は4名です。

こちらで、すでにいくつかトレーニングに参加しましたが、ビジネスの場では通常英語でトレーニングが行われるようです。たまにフィリピン語が混ざるのと、イントネーションが少しおかしいところがありますが、結構聞きやすい英語です。

トレーニングは現地人むけのトレーニングであまり日本人のマネージメントには役にたつ情報はなかったですが、次回こういったトレーニングに誰を参加させればよいかわかりました。


国際競争が国対国から地域から地域へ変わっていく中で、その地域の中では関税が引き下げられる傾向にあって、当然フィリピンで生産する必要がなくなっていく。そうすると最近の大手電気会社がフィリピンから引き上げているように生産拠点を他の中国などへ移してしまう。そうすると雇用が減っていくので、今までみたいに仕事をゆっくりやって残業代を稼ぐとか、工事を長引かせて高く請求するとかいう文化では限界があるから、そういうことをしない現場教育と高品質で能力の高い人をちゃんと評価して人数を絞って、給料をできる人にはあげましょうっていう内容でした。簡単に言うと。4時間のセミナーで半分以上つまらないから眠い。

中国に拠点を移すのは生産性とか賃金だけの問題だけではないともいますけど。


こちらでも、最近の若い人はお金にではなくやりがいを求めているからそういう人はどう扱えばいいんだなんていう質問も出ていました。講師はウインドウズのバージョンアップを例に、常にどういう特性があるか学ばんで使いこなせばいいのではと述べていました。

ところでこちらのセミナーは、おやつがボリュームがあります。3時にミートソーススパゲティーとガーリックトーストですからね。


セミナーのあとは、出張中の本部長付きとマカティーのリトル東京で食事をしました。結局3件はしごです。


来週の内部監査が終了したら、さ来週からSAPのトレーニングが毎晩あります。3週間x3時間のトレーニング。これはかなり楽しみです。それが、終わると6月中旬から税務研修、こちらはオンラインとスクリーニングで6科目、3ヶ月以内に120時間。CPAの税務マネージャーと一緒に受講する予定ですが、終わるかな?心配です。この内容で5万円くらいだから、本当に安い。SAPも3週間のトレーニングで12万程度だし。


また、そのときに報告します。
















最近忙しかったので久々に羽をのばしました。
セレナと言う高級日本居酒屋で、飲んでます。
味は日本と変わりません。

久々の刺身と豆腐が旨いです。
今日はITのトレーニングでした。セキュリティー関連のプロダクトの講習というか、商品説明と言うか。
レストランでのカンファレンスで昼からみっちり4時半までのミーティングでした。

ソフトウエアはSophosというセキュリティー商品です。
http://www.sophos.com/

こちらでも、マカフィー、ノートン、トレンドマイクロあたりがやはり強いですが、手前みそながらかれらの商品はマーケットではだいぶ受け入れられているみたいです。

いいなとおもったのは、部門ごとのセキュリティーポリシーが1台のコンソールから集中管理できること。マックからリナックスまで管理できる。P2Pソフトも簡単に制御できるし、モニターソフトもきめ細かく設定できて使いやすそう。

ユーザー数が相当いたり、複雑なセキュリティーポリシーを持っている会社には非常にいいでしょうね。
後は、価格の問題ですね。当社はそこまで、人数いないし、そこまで複雑なセキュリティーポリシーでもないので、他のソフトでもなんとかなるし。

まだ、商品知識と必要な機能分析ができていないので、それが終わってから値段しだいかな。
来年以降の予算でしょうね。

10年ぶりにITの分野の仕事に戻った気がした1日でした。

先週に入ってから、アニッサが仕事をやめたいと言い出したので話を聞いてみたら学校に行きたいんだって。2つ目の大学だけど。前の経理部長だけが彼女の大学での勉強を認めている唯一の1人だと言っていたらしくて、経理部長が自分にかわったとたんに学校に行けないと思たらしい。自分だけの手柄にして、日本人の社長や総務部長を悪者にしてたのね。ひどい奴だ。

確かに、彼女とのOne on oneをまだできていなかったのでそれが問題だったんだろな。他の2人にはどのようなマネージメントをしたいか既に話していて、理解してもらっていたと思うから。

彼女とは良い関係だと思っていただけにあまりに急でショックだったけど、One on oneではなしてみてわかってくれたみたい。

次に決まっていた会社がトヨタ系の会社とのことで、給料はほとんど変わらないけど原価計算がやりたいって言う話だったので、自分としても理解できるし、彼女にとってはいい経験ができる部分もあってあきらめていたんだけど、うちの会社も純粋な製造業じゃないけど原価計算はでやらなきゃいけないし、制度会計に標準原価計算も組み込んでないから、これから一緒にインプリしようって話してみました。

給料も不公平感があったので、修正する提案をして社長も理解してくれたし。
なんとか次の採用も決まりそうだし、これで経理は人材的には思い描いていた通りの組織が作れそう。

見切りで社長承認の前に交渉してしまって正解だった。多分、相談された時に考えさせてくれって言ってたらアウトだったと思う。

新規の採用に関しては、生涯で実は始めての面接で、しかも英語だったのでキンチョーするかなとおもったけど、意外と構成だけ考えていただけで、割ときれいにまとまったし、英語も問題なくすらすらでてきたし100点とは言わないけど、最初の面接としては合格点でしょう。

組織的には次に新卒の面接を来週にかけて行います。これは、また別の戦略で面接しないとなとおもいつつ、どうしましょう。最低3名は面接したいな。

しかし、そうすると女性の部下が5名で、フィリピンは大卒はまだ20才だから、20才から28才までの構成ってことになる。日々のケアをマメにしないといけないなーと思いつつ、得意な部分と面倒くさい部分が混ざりつつ。

でも、日本の女性よりきっとシンプルなケアで大丈夫でしょう。。

明日は労務管理の研修です。知識がない部分だけに英語を聴くのが大変そう。

では、またー