小宇宙
ご存知、車田正美のマムガである。
いま何故聖闘士聖矢かというと、もちろんアレであるわけだが、当たらねぇ…
客つきが良いためなかなか座れずに、ご祝儀プレイで閉店間際のファイトしか出来ていないが
当たる気がしない。
もう、引退するしかない。
夜な夜な
現在、AM2:00
こんな時間に何をしているんだぃ?
仕事だよっ!
今日も夜な夜な仕事。もちろんこんな時間、寝たくてしょうがないんだけど、自身の効率の悪さ・計画性の無さなどが積み重なり思っていた以上に進捗率が悪い。
それをリカバリする為には自身の時間を削ってでも…と根性論を振りかざし夜な夜な。
これは自身のやるべきことはキチンとやりたいという意識から来るもの。
同じ職場の若いヤツ(自分も若手のつもりだが…)を見ていると、そんな気がさらさらないのがありありと見える。彼らは向上心というものがないのだろうか。定時になれば、ハイおしまい。プライベートに仕事は持ち込みません。出来なくてもまぁいいか。それなりのサラリーも貰えるし…
あぁ、イラっとする。
そんなヤツらとサラリーのベースが同じだということに。
そんなヤツらの上司はそんなヤツらに対し良い評価しているということに。
会社が良くなる為には”人”を育てなきゃならん。
しかし、人材育成なんて出来る土壌じゃない。というかその危機感が全く感じられない。経営層はウチの会社をどうしたいのか、もっと真剣に考えるべきだ。あんたらのとんでもないサラリーはそれを含んでいるのだから。
それが出来ないならやめちまえ。
そんなことを考えながらビールの空き缶が増え、資料が出来上がっていきます…
ざんねん
これから独り言をどんどん書いていく。
まず最初のお題は「ざんねんなヤツ」。
最近の特によく使う言葉。アイツざんねんだなぁ…と。
ここでの「ざんねん」は往々にして「仕事が出来ない」と読み替えが出来る。
とか偉そうなことを言っている本人も他の人からみると「ざんねん」に写っているかも知れないが、そう写りたくないから自身で努力している。(そうしないと成長なんてありえないからだ)
しかし、私が思っている「ざんねん」なヤツには努力の素振りが見えない。
・期限までの仕事が出来なきゃリスケすれば良い
・わからないことは教えてもらうのが当たり前
・定時になったら今日のタスクが未完了でも退社
など。
危機感なんて微塵も感じられない。
この不景気の最中、現状維持は敗北を意味し、常に「勝つために何をするか」を考え、実践していかなければならないだろうことは私のような若輩者でも百も承知だ。
こんなざんねんなヤツがはびこる会社をどうするかを本気で考えなければならない。
また、やる気のある若いヤツらがこのざんねん菌に感染しないよう、適 度にワクチンを与えなければ…。
今後に続く。
