待たせる男。
昨日花見してきました、
ええ、
会社の裏口の扉あけたら目に飛び込んできますから。
チラ見しただけです。

まあ、そんな自虐的な事後報告はさておき。
ソラニン来月映画公開ということで、
盛上がってます。
浅野いにお
月末の短編集発売と併せて、新作『ひまわり』発表。
あいかわらず読後感最悪。でもすきだ。

こんな、クリアファイルまでつけちゃって、まじですな。

でも、作者の作品のなかでキラ星の如く爽やかな良い意味でよく、いやうまくできてる話。
おしゃれサブカル少年少女も納得、おっと口が過ぎた。
でも、実際は、ちょっとエグい話の方が、
作者の趣味なんだろうなと、最近また連載再開した『おやすみプンプン(社会人編?)』みて思ってますが、あのちょっと気分がすっとしない嫌な感じ、あーうまくいえない。みたいのががいいんだよな。
関係ないけど、
創刊まもない今、月刊スピリッツもうヤバいのか?
コンビニで見かけなくなってきてます。月刊サンデーなんかもっと。
昨日、ショパンなんかきいちゃったもんだから、
ピアノが無性に聞きたくなってしまい、
昨日は、会社で一人ジャイルス特集。
んで、
また来日すんのね、
過去、ジャイルスのスピン見にYELLOWはよくいったものですが、
松浦さん(元U.F.O)主催のIMPROでまた、ELEVENとは、こりゃあ、いきたい。
ジャズで踊りたいの。初ELEVENはこれか?
ジャイルスは、英DJ。
MUROばりに、レコードの掘り屋としても有名。

一時、当時の友人(いまも友人ですが)の影響でジャズに恐ろしく嵌ってるころがありまして。
青山のブルーに通い詰めていたころがあった訳です、ジャズもそうだけど、ラテンとかボサノバとかドラムンベース、踊り狂ってた訳です、行くとなぜか毎回知らない男女に声をかけられ『久しぶり、アレちょうだい』と金を握らされた訳で、当時その界隈に出没していた、アレの売人と相当似ている風貌だったらしく、毎回間違われ、違います持ってません、といっていたことをおぼえています。
また、松浦さんもその後もいろんなイベントでお見かけするのですが、
もちろんどれもいいのですが、
一番印象に残ってるのは、何年か前の明らかに方向性が揺らいでいた頃の渚音楽祭(この時がテントは最大数、ジャンルもかなり増えてたきがする。)でのこと、松浦さんのご機嫌な音楽で、のりまくった派手なトランスギャルが最前列で、光るボール振り回しおどりまくり松浦さん苦笑い。
そしてその後機材トラブルで音が出なくなり、ガラガラに、、、
音が復活したと同時に、松浦さんまあキラーチューンというかかなりベタな曲ばかり連発、ものの15分でまた満員に。ちょっと汚ねーwって思ったこと思い出しました。もちろん踊りましたよw。
あと、
六本木の某ジャズラウンジで、酔いつぶれ立てこもったトイレ。
その後ろで散々待っていたのが偶然居合わせた松浦さんでした、もちろん憶えてないけど。
友人がその後ろに並んでておかげでたくさん話できたって行ってたのですが、かなり我慢していた模様。トイレで30分待たせた者ですといえば今でも憶えていてくれるでしょうか。
最後、要らない情報でしたね。
Futebol de Bar(Heavy usker Mix)/Ceasor Mariano&Cia
たまらなく、
踊りたくなる曲。
さ、仕事いこう。
いやん、今週は、結局休みなし。