Give Thanks & Praise -161ページ目

いまドカベン14巻


出会えた喜びは一瞬なのに、

どうして別れの悲しみは永遠なの


$Give Thanks & Praise


なんて、


歌詞がありますが、本当にそう。

昨日は、またも仕事関係の送別会。

きっともうあえないような気がしたりして悲しくなる、
元来、自分は感情表現のしっとりしたところが欠落しているため、
この悲しさは誰にも伝えられないし、伝わらないのでしょう、
本当は誰よりも寂しいし、悲しいんだ。ちくしょう。


どんなにしんどくても、ボロボロでも
前向いてるやつの仕事は無駄じゃないんだ。
そうに決まってる。俺はそう思ってるよ。

なんて気持ちを最後の『じゃあまたね』にこめた。

はー。




土日珍しく休めた。
明日出かけるので、今日は掃除とか洗濯とか溜まった録画と本を消化する日。
最近は、ひとり遊びが楽しくてしかたない。

しかし、最近本当にカフェとか、バーの馴れ馴れしい接客が苦手。
気に入っていくうち、常連になってくると行けなくなってしまう。
程よい距離感ってあると思う、ほっといて欲しい。


いいじゃないか今頃ドカベン読み返したって。
最初の方の野球してないところがすきなんだよなー。

てゆうか漫画よむなって感じなんだろうな。そりゃ突っ込むか。
しかし、外で読むと集中できていいんだな。


では、明日に備えてゆっくりする。





銀杏BOYZ/東京


前述の歌詞の曲です、東京という曲にはずれなしの定説どおりせつない曲。
しかし、また最近銀杏ブームです。
他に東京というと、くるりとかサニーデイサービスとかやしきたかじんとかミスチルとかケツメイシとかきりがないが、どうかこの良い曲感。