
最高です・・・・
くだらない話を繰り返し、しても笑えるし、・・・
emac macbook ipod は 所持してるが 携帯はずっと au ・・・・
auから iphoneが でれば 迷わず買ったのだが au歴は 7.8年だし 今更変えるのも・・
しかし名古屋の居酒屋で 同僚にみせびらかしていたオヤジの 姿を見て、決意を決めた
auは今まで通り 使い あくまでも ipodとして、使えば 月々 3000円くらいで済む
実際は 電話しなくても いじってると 5000円くらいかかるが 無料のゲームも次々
ダウンロードして楽しめるわ、 ミュージックビデオは綺麗だわ、 手品みたいのも出来るし
おねーちゃんパブでも大好評。。。 ひまがあれば iphoneいじってます・・・・
しかし元来の カレー好き、、 ついついキーマカレーまん とか カレー系の肉まん 食べて
やっぱしシンプルな肉まんに すれば良かったと 思う・・が 毎回カレーまん にしてしまうカレーマン
な 僕でした・・・
名古屋に遊びにでかけた・・
今回は革ジャンの店が 名古屋の 大須という場所にあり、 一度行ってみたかったからだ。
本格的に名古屋で 遊ぶのは 二回めで 前回は 名物の手羽先の店、「世界の山ちゃん」に
行ったが、 噂で 「風来坊」の手羽先の方が美味しいとの事で その店に行くのも目的の一つだ。
大須に車で近づくと、 「角屋」 というどこの街にもある名前の焼き鳥屋をみつけた。
昔からのたたずまい、煙につつまれた庶民の老舗っぽい。 ぜひ後から行こう、ワクワク・・・
大須の街は アメ横と 原宿を合わせた様な、 いろんなお店があり、楽しい街だ。
味噌カツの店、 tatooショップ、 雑居ビルが建ち並び、 街行く、人達も金髪やら若い子が多い
「Lax」という店で 目的の革ジャンをgetして、ホテルに向かった。
じゃらんnetで 予約したホテルは 栄にあり、 偶然前回泊まったホテルだった・・
「シルクトゥリー名古屋」二人で駐車場付きで8000円程 綺麗で安くて 繁華街に近くgood・・
さっそく、「角屋に」 向かった・・・

店の中は 客で一杯、、細長く、昭和初期のたたずまい、いーねっ!!
無愛想というかタンタンと注文をとる、おばちゃん、、 そのシステムは合理的というか個性的
というか、 オーダーすると、チョークで客のカウンターの内側に 印をつけ、
店の 中程に吊るしてある オレンジの拡声機で 離れた焼き場に 伝えるというやり方・・・
いろんな飲み屋に行ったけど 拡声機を 使ってる店は 初めてだ。
ビール、酎ハイを頼むと、 赤と青の ポーカーチップを 客の前に並べ、 勘定に使うみたい
次々と 入ってくる客の ほとんどは、 焼き鳥の タレを頼む、 塩派の僕達は 少しあとまわしに
なる、、 やっぱ、 味噌味系の名古屋は 濃い味の タレ派が 多いのだろう・・
やっとの事で みつけた 手羽先の「風来坊」というと、 食堂のような たたずまいで
板さんも ベテランというか、 覇気がないというか、 味もうまいのかどうなのか、
自分的には メニューも 豊富で活気のある 「世界の山ちゃん」の方が 合う気がした・・・
最後に大阪が本店の 「だるま」で軽く飲んだ、 青森からの出張のサラリーマンと意気があい
話しながら、飲んでると、 ミュージシャンとモデルやってんのですか??? と うちら夫婦に聞いて来た
よく、ミュージシャンに間違われるが まじ楽器とか何も出来ず、まぁロックっぽいと思われる事は
良い事だと 思われて 眠りについた・・・・・
次の日のランチは おきまりのカレー、、 味も値段も、おいしウイッシュ・・・


お店を探して歩いていると 「アビィル・ラビーン」の 宣伝カーの リムジンが走ってた。
さすが 名古屋は静岡から比べると 大都会であり、パルコの大きさも静岡とはケタ違い・・・
まだまだ奥が深い名古屋だと 思いつつ 帰路に着いた。。。。

今回は革ジャンの店が 名古屋の 大須という場所にあり、 一度行ってみたかったからだ。
本格的に名古屋で 遊ぶのは 二回めで 前回は 名物の手羽先の店、「世界の山ちゃん」に
行ったが、 噂で 「風来坊」の手羽先の方が美味しいとの事で その店に行くのも目的の一つだ。
大須に車で近づくと、 「角屋」 というどこの街にもある名前の焼き鳥屋をみつけた。
昔からのたたずまい、煙につつまれた庶民の老舗っぽい。 ぜひ後から行こう、ワクワク・・・
大須の街は アメ横と 原宿を合わせた様な、 いろんなお店があり、楽しい街だ。
味噌カツの店、 tatooショップ、 雑居ビルが建ち並び、 街行く、人達も金髪やら若い子が多い
「Lax」という店で 目的の革ジャンをgetして、ホテルに向かった。
じゃらんnetで 予約したホテルは 栄にあり、 偶然前回泊まったホテルだった・・
「シルクトゥリー名古屋」二人で駐車場付きで8000円程 綺麗で安くて 繁華街に近くgood・・
さっそく、「角屋に」 向かった・・・

店の中は 客で一杯、、細長く、昭和初期のたたずまい、いーねっ!!
無愛想というかタンタンと注文をとる、おばちゃん、、 そのシステムは合理的というか個性的
というか、 オーダーすると、チョークで客のカウンターの内側に 印をつけ、
店の 中程に吊るしてある オレンジの拡声機で 離れた焼き場に 伝えるというやり方・・・
いろんな飲み屋に行ったけど 拡声機を 使ってる店は 初めてだ。
ビール、酎ハイを頼むと、 赤と青の ポーカーチップを 客の前に並べ、 勘定に使うみたい
次々と 入ってくる客の ほとんどは、 焼き鳥の タレを頼む、 塩派の僕達は 少しあとまわしに
なる、、 やっぱ、 味噌味系の名古屋は 濃い味の タレ派が 多いのだろう・・
やっとの事で みつけた 手羽先の「風来坊」というと、 食堂のような たたずまいで
板さんも ベテランというか、 覇気がないというか、 味もうまいのかどうなのか、
自分的には メニューも 豊富で活気のある 「世界の山ちゃん」の方が 合う気がした・・・
最後に大阪が本店の 「だるま」で軽く飲んだ、 青森からの出張のサラリーマンと意気があい
話しながら、飲んでると、 ミュージシャンとモデルやってんのですか??? と うちら夫婦に聞いて来た
よく、ミュージシャンに間違われるが まじ楽器とか何も出来ず、まぁロックっぽいと思われる事は
良い事だと 思われて 眠りについた・・・・・
次の日のランチは おきまりのカレー、、 味も値段も、おいしウイッシュ・・・


お店を探して歩いていると 「アビィル・ラビーン」の 宣伝カーの リムジンが走ってた。
さすが 名古屋は静岡から比べると 大都会であり、パルコの大きさも静岡とはケタ違い・・・
まだまだ奥が深い名古屋だと 思いつつ 帰路に着いた。。。。




