月と太陽と私この季節、毎年楽しみのは 川辺に草がなく この時期にしか、歩けない土手を 自由に歩けること。 土手の向こうに 月が優しく輝き やがて反対の方から 太陽の陽が背中を暖め始める事。 寒さは體を強くしてくれるが 自然が寄り添っている事には 気が付かない。 誰かの評価は 只の時の流れに消えて行く。 https://youtu.be/Kp3SOLNLnBQ