冷豆な日々 -306ページ目





まだ飾られていない竹の先に小さな笹が願いを抱えて風になびいている   ネガイガカナイマスヨウニ



おばちゃんに用事があって平塚に行ってきた

別れ際 みんな元気か と 足が悪いのに僕が見えなくなるまで見送ってくれた 涙が出てくる



こんなに時間をいっぱいかけて生きてきたのに 俺は何になりたかったのだろう


職人活躍

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おなじみ平塚七夕

あちこちで鳶の働く姿がみれます

カッチョエエぞ




出番待ちの主役たち


みたけ

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人生には取り返しのつかないことがあるもの

何とかなると生きて来た事が自分が許せなくなる時もあるな