天井の断熱―まだidea
非接触温度計がまだ届いていないので計測できていませんが、天井の断熱をよくできないものかとたくらんでいます。冬はよくわかりませんが…夏はすごい。なにがすごいって、マンションの最上階はラジエーターの箱の中にいるようだし、しかも窓対策をしても暑さは厳しいので、天井からくる暑さはすごい。あ、でも、冬だってお正月休みにしばらくあけていた後、マンションに戻ると寒いですからね。以前、上階のある部屋に住んでいた時はそうは感じませんでした。で、たくらんでいるのが、天井に、アルミ遮熱シート、そして、ぷちぷちって貼ってみたらどうかな、と。結露がすごーく気になるのですが、いろいろ調べて見ると、結露は湿気を含んだ暖かな空気が冷たい表面にあたらないとできないわけで…これだと天井(冷たい)+アルミ(冷たくなる) と 部屋(暖か)の間をぷちぷちで遮断できるし、そこに空気(湿り気を含んでいる)が通らないわけだから行けると思うのです。OKwaveで壁の結露を避けるため表面に発泡スチロールを貼ったらどうかという質問があり、回答に大丈夫!とあったのでいけるかなーと思っているんですけど。きれいに貼れるのか?とかどうやって貼るのか?とか 課題はありますが、温度計で天井が冷たいと分かればためてしてみようと思っています。こうなると、まだしばらくは寒いことが楽しく思えてくるから不思議。冬って素敵~。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ ←単純