長らく空いたけど書いたるぞ!

世界最速の速弾きギタリストと言われるお方。
でもただ速く弾いているだけではなくて、コード進行に対して忠実なプレイでスウィープやスキッピングを取り入れたコードトーンを混ぜて聞かせるタイプ。
とにかくその手のネオクラシカルメタルとしては王道のタイプですがそういうのが大好きな人はオススメです!
もちろん僕はそれも個性と思えるぐらい凄いんで好きです!
トニー・マカパイン!

ネオクラシカルメタルのギタリストはもちろん、ジャズやファンクなどの畑のアプローチも出来るギタリスト。
ピアノからキャリアがスタートしているためコードアルペジオはスウィープに置き換えて高い頻度で使用します。
(キーボーディストとしてもアーティストのバックで弾いてたりする強者だったり…)
スウィープはもちろんですが速弾きといってもイングウェイの速弾きとはちょいと違うと言われてます。
スケールの解釈の違いが1つあるようでジャズの側面の独特の世界があります。
スウィープタッピングという奏法に独特のものがあります。通常の音の組み立てに加えて色んな音を混ぜてきます。
低音弦からスウィープして最高音を右手の人差し指でタップするというやつ。
日本では「褐色のインクヴェイ」と呼ばれたりもします。
が、ただのインクヴェイフォロワーではない!!
チョーキングヴィブラートの多彩な表情なんかも凄い!アーミングなんかも使いますが!
スケールの解釈の違いが1つあるようでジャズの側面の独特の世界があります。
スウィープタッピングという奏法に独特のものがあります。通常の音の組み立てに加えて色んな音を混ぜてきます。
低音弦からスウィープして最高音を右手の人差し指でタップするというやつ。
日本では「褐色のインクヴェイ」と呼ばれたりもします。
が、ただのインクヴェイフォロワーではない!!
タッピングの時に通常右手は人差し指と親指でピックをつかうが、タップのときは人差し指でタップしピックを親指と中指でつまむのも特徴。
チョーキングヴィブラートの多彩な表情なんかも凄い!アーミングなんかも使いますが!
ウチの先輩はネオクラシカルでカテゴライズされるギタリストでは特に好きみたいです。
さてと。久しぶりに書けた!
今回は二人にしたけど、これから更に書いてやるー!