お久しぶりーフです。
最早一発屋芸人のテレビ出演ような更新。
でも営業という名の実生活は、
バッタバタの過密な日々でございマス。
まだ働いてないのに忙しい。
本業よりもバイトで忙しい芸人のよう…
ってもうええわ(笑)!
そんな実生活を書くと
来年になりそうなので、
今年のベストバウトでも
書いておきます。
バッタバタな日々の中、
競馬は細々とやっておりますが、
バッタバタの中の細々だからか
何となく予想もおざなりで、
何かもうそろそろ潮時?
なんて思っていたらの有馬記念でございますよ!
武史、ありがとうッ!!てのもあるけど、
やっぱりコスモキュランダだな。
(ダノンデサイル軸の3連複だけ当たり)
12番人気からの2着に
厩務員さん号泣と聞いてグッと来ました。
来年はもっと上へ。
私の競馬人生も続く。
推しの武史と共に…
お父さんから
その息子が推しになる歳月よ(笑)
映画は1本だけ観ました。
『国宝』
兎に角、吉沢“メテオ”亮君の美しさよ!
横浜流星君の方が個人的には好みですが、
(誰も聞いてないw)
横浜流星君もかなりの美形なのに
流星君と並んだ時でも発揮される
恐ろしき破壊力よ!
全てが物悲しく美しい映画でした。
唯一気になったのがエンディング。
KingGnuの井口君の歌声は
もちろん癒しをあたえるような曲に
あってると思うけど、
血による業の物語でもある『国宝』に、
その癒しは
あっていないような気がしてならなくて。
私の中ではKingGnuの常田君が
Cartierの100周年記念で作曲した
「祝祭」が流れてました。
私がもし作曲出来たなら「祝祭」と言えば
華やかで軽やかな曲を
作るのだろうだけど、
常田君が紡ぎ出した「祝祭」は
恐ろしく荘厳で業みたいなものが
渦巻く佳曲です。
恐るべし、常田大希って思いました。
正に優しく振り注ぐ牡丹雪の
「ライスシャワー」でなく、
これからも続く
血の絨毯「レッドカーペット」(笑)
原作もそのうち読もう!…多分。
子供の図書館通いに付き合って、
本はいっぱい読んだ気がします。
主に絵本(笑)
振り返れたら振り返ろうと思ってたら、
きっとまた年末…
にはならないように頑張ります(笑)
パッと思い浮かぶのは
絵本でなかったら
絲山秋子さんの『黒蟹県』かなぁ。
絵本は色々思い浮かびますが、
今回はここまで。








