クールシーツでヒンヤリ涼しい夏布団

クールシーツでヒンヤリ涼しい夏布団

クールシーツで夏でも涼しく、ヒンヤリクールに過ごそう。夏布団のより冷たくなる使い方や、クールになる話といった涼しい話題満載。クールシーツをお探しならぜひ。

当サイトは夏シーズン専用のドロップシッピング運営マニュアルと活動レポートを公開しています。オールシーズン用はこのwebデザイナー勉強会でお楽しみください!
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ドライブ


夏休みの楽しいドライブの時のお話です。
高速道路を制限速度100km/hで走行していました。
6人乗りワゴン車の運転手はお父さんです。助手席には小学校6年生の長男が座っていました。
後部席にはお母さんと中学2年と小学校3年の娘で合計5人のドライブを楽しんでいました。
高速道路のトンネルに入った瞬間です、ドスンと音がして何かが落ちた気配がしました。

一瞬、コンクリートの塊でも落ちて来たのかと思いましたけれど、前後の車の様子は特に変わったこともなく、自分の車にも以上が感じられないので、とにかくトンネルを走りぬけることにしました。

トンネルを抜けて、間もなくパーキングエリアがあり、そこで停車して車を点検することにしました。最初にお父さんが下りて、タイヤ、ボンネット、屋根と点検した時です、

何と車の屋根には大蛇が載っているのです。

お父さんはびっくり仰天です。
と思う間もなく、大蛇は車の中に入ろうとして頭を車内に入れました。

あわてて、外からドアを閉めたのですけれど、時、既に遅しです。大蛇の頭が車の中に入った状態でドアに首から下を挟んだ状態になってしまったのです。
車内の妻、子供は震えあがっています。

お父さんは、誰か助けを求めたくてもドアを押さえていなければ、大蛇は完全に車の中に入り込んでしまいます。ですから必死にドアを押さえていたのです。

大蛇はゆっくりと車内に進入開始しています。一番恐ろしいのは助手席に座っている長男です。
必死になって、助手席側のドアを開けようとするけれども何故かそのドアを開けることができません。大蛇の尻尾の方が助手席のドアを押さえ混んでいるのです。
その尻尾がいつ後ろの方に振られるか、後部席の3人もただただ震えるばかり。

あれは本当にヒヤっとする涼しい体験談でした。

ひんやりクール


今から20年も前の話です。
まだ社会に出たばかりの頃、事情があり実家を出て、急にひとり暮らしをすることになりました。
貯蓄も無く、とにかく敷金礼金の無い安い家賃で入れるアパートを選んだため、引っ越しの当日まで、部屋の中さえ見れずに決めたようなところでした。
アパートの前は畑が広がり、裏はうっそうと茂った山でした。
コウモリが部屋に入ってしまったり、部屋にタランチュラのような大クモが出現したりと、都会に生まれ育った私には、大変な経験もありました。
ただ、初めての周りに干渉されないひとり暮らしは、自由で楽しいことが多く、特に問題もなく
1年半が過ぎました。
その後、訳あって転職した会社に寮があったので、そのアパートは引き払い、寮に移りました。
3か月ほどして、しばらく連絡を取っていなかった友人から電話がありました。
私が、引っ越ししたことを知らず、電話もつながらなかったので、心配し、教えてあった住所を頼りに訪ねて行ったんだそうです。
近くまで行き、アパートが見当たらないので、近所の人にアパート名を見せると・・・
「あぁ、あの殺人があったアパートね」
そう、言われたんだそうです。
顔色の変わった友人を見て、急に話をごまかしたようですが・・・
背筋の凍る思いをしました。
今日は夏祭りの日です。
近所で盆踊り大会や夜店も沢山出店されるので楽しみです。
でも私、暑いのだけは苦手なんですよね~・・・。

そういや2年前にマジクールっていうミニ扇風機とスプレーが
合体したクール用品を買ったんだっけ、これを持ってこうかな。
けどこれ欠点があって、とにかく重いんですよね。

というわけで、できるだけ手に持たなくても良いクール用品が
欲しいんです。そして軽いものがベストですね~!
となるとやっぱりこの空調服が良さそう!

空調服

長袖だけど、中でファンが回って扇風機のような涼しさを味わえるし、
なんといっても軽い!そんで両手が自由に使える。
おおお、良さそう、ほしいわぁ~・・・。

けどさ、これ、
一般人が着るには作業着服すぎてちょっと、ねぇ。
もっと乙女でも喜ぶデザインの空調服って無いの?

空調服って業務用ばっかりなの?
他になんか登場してないのかな。
例えば可愛い色合いのとか、
ユニクロみたいにシンプルなデザインの空調服とかさ。

まぁそうなってくると、首からぶら下げるミニ扇風機のほうが
良いのかもしれないよね。

そろそろ夏本番になってきましたね、
夜も暑くてもうクーラーをいれてしまっているご家庭も多いことでしょう。
我が家でもクーラーを始めてしまいました。今年こそは節電しようと
思ってたのにもう妥協してしまいました。

さて、布団も涼しいものに変えて、
少しでもクールダウンしたいですよね。
アウトラストにような敷パッドは既に知ってる人も多いとは思いますが
マットレスから涼しくなれるものがあるのをご存知ですか?


涼しいマットレスのイメージ

まずマットレスにはスプリングコイル式マットレスと、
スポンジ式のマットレスがありますよね。
この後者のほうは、熱が篭りやすいので熱くなりやすいです。

しかしコイルマットレスの場合、中が空洞になっていますので、
非常に涼しく過ごせて良いんですよね!
例えばこういうマットレスがその1つです。
コイルマットレスにもポケットかそうでないかの種類があり、
双方涼しく蒸れないのが特徴のマットレスです。

これを更に強化したのがエアコンマットレスというものです。
これはマットの中にファンが付いていて、扇風機のように
空気を送風してくれるというものです。
涼しく過ごせそうで良いですね!

先日遊園地に行って来ました!
梅雨の合間に晴天で、蒸し暑さと強い日差しで
汗だくになってしまうぐらいの天候でした。

遊園地は数時間、炎天下の中を歩きまわるので、
すぐに日焼けしてしまうので要注意ですね。

まだ初夏だったので、マシな方だったとは思いますが、
これが真夏だったら相当、暑さでぐったりしてしまっていたと思います。

遊園地

この炎天下でも涼しく過ごすコツとして
今回、こんな工夫をしてみました!

■日傘を使う
■濡れタオルを使う
■ペットボトルのミネラルウォーターを時々頭にかける

遊園地で日傘を使うと、乗り物に乗る際にスタッフの人が
「出口でお預かりしておきますね」
と言ってくれます。

スタッフにあずけておけば、出口に傘を置いておいてくれるので
手軽に乗り物に乗ることができました。ただし私は平日に遊園地に
行ったので並ぶ人はおらずガラガラ状態だったからできたのだと思います。

これがすごい行列だったとき、日傘は並ぶ際に邪魔になってしまいますので、
混雑しそうな日は避けたほうが良いでしょう。

次に濡れタオルを活用してみました。
こういう場合、この
クールシーツ と同じ素材のタオルが
役立ちます。
例えばスカーフ式になっているタオルは数年前から有名でしたね。
最近では、巻かなくても良いタイプが登場しています。
濡らすと冷たさが持続するので重宝しますよ~!

そして最終手段としては、ペットボトルのミネラルウォーターを、
頭にふりかけるという方法を取りました。

娘が帽子を嫌がるので、時々こうやって水をかけてあげました。
熱をもっていた頭部がすっとクールダウンしてくれるので、
(しかも飲料水にもなるので)、ミネラルウォーターは大変便利ですよ~!

遊園地に行くときは、ジュースやお茶より水を選ぶほうが良いと思います。
以上です、涼しく楽しめると良いですね!

昨日7月1日は、ドロップシッピグ セミナーに参加してきました。
2012年の最新動向を探るべく参加したこのセミナー、
大変刺激的で有意義な講義でしたね。

主なテーマはSEOです。
SEO対策に関するノウハウを集めるのが大好きな私にとって
こういうセミナーは貴重な情報源の場なのです。

ドロップシッピングセミナーの様子


特に面白かったのが秋田さんによるショップ運営事例です。
実際に運営してどう対応したらどういう順位の変動があったのか、
レポートしてくださいました。実例があると本当にわかりやすいですね。

長谷川さんの講義は、分かりやすくて良いのですが、
残念ながらもう何度も同じことの繰り返しが多いので・・・。
新しいネタが欲しかったです。(汗)

ドロップシッピングだけでなく、これは全コンテンツ作りに共有して
使えるノウハウですので、今後もきっと役立つことでしょう。

そして裏話も含めて情報交換できる場所といえば懇親会です。
今回は実藤社長さまが来られていましたので
色々と情報交換することができました。

とっても楽しいひと時でしたよ!


今日はブログ周辺を綺麗に整理整頓してみました。
単に商品紹介するんじゃなく、役立つ情報も一緒に載せて
価値の高いものを提供できれば良いですね。

けれどアメーバブログは広告がとっても多いので、
かなりしんどいですよね、有料でもいいからココが取れると
良いのですがそういう機能はまだ無いようです。

さてこのサイトは夏限定のクール系な記事を中心に
レポートしていきたいと思っています。
多少冷たい表現が多いと思いますが、夏用ということで
ご了承くださいませ。
クーラーを付けずに扇風機だけで過ごす場合、
季節によって次のように工夫するとより涼しく過ごすことが出来ます。
例えばまだ暑さはそこそこの7月の場合は下記の方法で涼しくできます。

風通しがよくなるよう、窓を開けて風の道を作る

これは風が吹き抜けられるよう、入り口と出口を用意してあげると良いでしょう。
全部の部屋を全開すれば良いといえば良いのですが、もし雨や風の量を
調整したい際は、そこを意識すると良いでしょう。

空気自体が温かい場合、扇風機に氷を足す

空気自体が暑く熱を持っている場合、温かい風を巡回させるだけなので、
扇風機を付けてもなかなか涼しくならないケースが多いのです。
ですので空気を涼しくさせなければなりません。
こういうときに役立つのがこの冷風強化装置です。
扇風機に取り付けて風を涼しくしてくれます。

冷風強化
こんな感じで、扇風機の背面に取り付けます。
凍らせて使うので何度でも繰り返し活用することが可能です。
クーラーが苦手な人でもこれなら、やさしい冷たい風を
体感することができると思います。

直接氷の入った袋を付けないようにしてくださいね、
水が落ちて感電してしまうこともあると思います。
電化製品に水は危ないので気をつけましょう。