■きっかけは「ちょっと話を聞くだけ」だった
最初は特典目当てで、軽い気持ちで話を聞いてみる程度でした(笑)
それがまさか結果として、当日即決での100万円超えのフルセット契約![]()
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自分でも驚きですが、納得のいく「投資」だと判断しました。
今回はそのポイントについて語ります!
近々教材の内容や、契約の時の話の流れなどを記事にして行ければと思います!
■契約を決めた「5つの理由」
早速理由について述べます![]()
①「聴覚」の黄金期を逃さない
0歳児の耳は全ての音を拾える。この能力が衰える前に環境を整えたかった。
※下に補足を入れておきます
②将来の負担軽減
今後、英語教育はより低学年化し、高度になります。「苦手意識」を持ってから塾に通わせるコストと時間を考えれば、今ここで基礎を作る方が効率的。
③AI時代だからこその「会話力」
翻訳機があっても、自分の言葉で話してコミュニケーションがとれるのとでは別世界。
日本、そして世界の今後を考えれば必須スキルでは?と。
④知育の悩みからの解放
「次は何のおもちゃを買おう?」と悩むリソースを、これ一つで解決できるのは大きなメリット。
⑤おもちゃ+映像で「楽しく暇つぶし」
遊びながら学べる、専用タブレットもあるので映像を見ながら学べる。親の負担も減ります。
※補足 (長いけど大事)
赤ちゃんは生まれたとき、世界中のどんな言語の音でも聞き取れる「天才的な耳」を持っています。
でも、成長するにつれて脳が「あ、この音は日本語には出てこないから、生きていくのに必要ないな」と判断して、聞き取れないように捨ててしまうんです。
この脳の断捨離が本格的に始まる前に、英語の音を「必要なもの」として脳に登録してあげることが、0歳から始める最大のメリットなんです。
3歳〜4歳頃まで毎日継続することで、英語特有の周波数を「母国語と同じように」聞き取る基礎が完成します。
■投資額と支払い戦略
バラ売りは割高。どうせやるなら後悔しないよう、フルセットを選択しました。
・契約額: 100万円オーバー
・支払い: 月々約5,800円(9年)+ボーナス払い。
月々のランニングコストとして考えれば、
将来の塾代を先払いしている感覚です。
■今後のプラン
まずは「耳」を育てるため、毎日2時間以上の聞き流しを3〜4年(2,000時間目標)徹底します。
▶︎なぜ毎日2時間×3〜4年なのか?
人が言語を習得し、意味のある言葉を発し始める(アウトプット)ためには、最低でも2,000時間〜3,000時間のインプットが必要と言われています。
* 1日2時間の場合: 約1,000日で2,000時間に到達します(約2.7年)。
なので毎日2時間×3〜4年を目標にしています。
(頑張ります
)
その後: 4歳以降は、聞き流しに加えて「意味の理解」を深めるステップ(映像など)を並行するのが良いのだそうです。
とにかく教材が充実しているので
娘がディズニーの教材に囲まれてどんな反応を見せてくれるのか、今からとても楽しみです![]()