きっかけは「ちょっと話を聞くだけ」だった


最初は特典目当てで、軽い気持ちで話を聞いてみる程度でした(笑)



それがまさか結果として、当日即決での100万円超えのフルセット契約オエーオエー



自分でも驚きですが、納得のいく「投資」だと判断しました。


今回はそのポイントについて語ります!

近々教材の内容や、契約の時の話の流れなどを記事にして行ければと思います!


契約を決めた「5つの理由」


早速理由について述べますにっこり


①「聴覚」の黄金期を逃さない

0歳児の耳は全ての音を拾える。この能力が衰える前に環境を整えたかった。
※下に補足を入れておきます



②将来の負担軽減

今後、英語教育はより低学年化し、高度になります。「苦手意識」を持ってから塾に通わせるコストと時間を考えれば、今ここで基礎を作る方が効率的。



AI時代だからこその「会話力」

翻訳機があっても、自分の言葉で話してコミュニケーションがとれるのとでは別世界。

日本、そして世界の今後を考えれば必須スキルでは?と。



知育の悩みからの解放

「次は何のおもちゃを買おう?」と悩むリソースを、これ一つで解決できるのは大きなメリット。


⑤おもちゃ+映像で「楽しく暇つぶし」

遊びながら学べる、専用タブレットもあるので映像を見ながら学べる。親の負担も減ります。



※補足  (長いけど大事)

赤ちゃんは生まれたとき、世界中のどんな言語の音でも聞き取れる「天才的な耳」を持っています


でも、成長するにつれて脳が「あ、この音は日本語には出てこないから、生きていくのに必要ないな」と判断して、聞き取れないように捨ててしまうんです。


この脳の断捨離が本格的に始まる前に、英語の音を「必要なもの」として脳に登録してあげることが、0歳から始める最大のメリットなんです。


3歳〜4歳頃まで毎日継続することで、英語特有の周波数を「母国語と同じように」聞き取る基礎が完成します。




■投資額と支払い戦略


バラ売りは割高。どうせやるなら後悔しないよう、フルセットを選択しました。


・契約額: 100万円オーバー
・支払い: 月々約5,800円(9年)+ボーナス払い。


月々のランニングコストとして考えれば、

将来の塾代を先払いしている感覚です。



今後のプラン
まずは「耳」を育てるため、毎日2時間以上の聞き流しを3〜4年(2,000時間目標)徹底します。


▶︎なぜ毎日2時間×3〜4年なのか?


人が言語を習得し、意味のある言葉を発し始める(アウトプット)ためには、最低でも2,000時間〜3,000時間のインプットが必要と言われています。


* 1日2時間の場合: 約1,000日で2,000時間に到達します(約2.7年)。


なので毎日2時間×3〜4年を目標にしています。

(頑張ります驚き)



その後: 4歳以降は、聞き流しに加えて「意味の理解」を深めるステップ(映像など)を並行するのが良いのだそうです。


とにかく教材が充実しているので

娘がディズニーの教材に囲まれてどんな反応を見せてくれるのか、今からとても楽しみですニコニコ