独身時代は携帯電話の料金をそんなに気にすることなく利用していましたが、結婚をして子供が出来ると節約を考え始め、見直しを図ったのが携帯電話の料金でした。>>こちら
当時は料金形態も、今の様に話をしてもしなくても料金が変わらないというのではなく、たくさん話す人用のプランやあまり話さない人用のプランなど、携帯電話の利用頻度に応じてのプランが主流だったと思います。
なので、いくらたくさん話す人用のプランを利用していたとしても、長く話せば料金はそれだけかかりますので、毎月の支払いは数万円請求が来る状態でした。
ついつい長話をしてしまうとしても、子供が出来てからも同じようにしていたのではたまったものではありません。毎月出来るだけ長話を控え料金が少しでも安くなるように努力しました。
しかし、近頃どれだけ話をしても値段が変わらないプランを選択できるようになりました。
これのおかげで携帯電話の料金は格段に安くなり、好きな長話を我慢しなくてもよくなりました。
時代は変わったとはいえ、すごい進歩だと思います。企業努力のたまものだとは思いますが、感謝しなくてはですね。
