巷で噂のクリームの効果は…(?_?) ~ でんでんむしの怪…編 ~
最近いろんな番組で紹介されている…
カタツムリの粘液を使って作ったクリームやせっけんを…
みなさまは御存じでしょうか…
を開いてみれば…
いろんな業者からこれでもかってくらいセール広告が入ってる…
ま…
結構お安いしクリームとせっけんをネットで買ってみた…
手元に届いたのは…
かれこれ1カ月以上前だが…
使ってみる勇気がでない…
かなしいかな…
いちごパフェはいろんなものにアレルギー反応が出る過敏な体質で…o(;△;)o
トリートメントなんかに大量に入ってるシリコンに負けると…
触れたところにまるで大豆を並べたような大きなブツブツ出現…
また…
しっとりつるつるに効果的な尿素が入ってるクリームなんかを間違って使ったりしたら…
皮膚の肌理のひとつひとつがばっちりわかるくらい…
ひび状に切れたみたいになる…
昨日まで使っていたものも…
今日つけると負けてしまうこともある…
そんなこんなで使えなかったものは数え切れない…
が…
今回のカタツムリのクリームとせっけんを使わずに眺めてる理由は…
やっぱり…
気持ち悪い…
なら…
買うなよ~~…
って言われるのもごもっとも…
だが使う気になれない理由は他にもある…
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
子供のころのいちごパフェは…
カタツムリをつまむくらいはできていたはずだ…
父方の祖母の法要の時だったのかな…
小学1年生の梅雨時…
同い歳のいとこ3人で…
紫陽花の葉っぱの裏にいたカタツムリを…
敷居に水をまき並べて競争させた…
次の年…
一緒に遊んだ従弟は祖母のもとへ旅立ったので…
従弟と遊んだ唯一の記憶として覚えてる…
だが…
いつからかわからないが…
気持ち悪くて触れなくなっていた…
さて…
娘が5歳の春のある日…
帰省してる時に娘と一緒に…
【お大師様】まわりをした…
お寺のお庭で娘の目にとまったのは…
いっぱいのかたつむり…
とって~~コールが止まらない…
いつもはいろんなものが積んであるのに…
そんな時に限って…
車には何にも有効なお助けGoodsは積んでいない…
仕方なく…
指でつまんで集めるハメに…
20匹くらいとったのかな…(w_-;
その日の夜から…
いちごパフェの悪夢は始まった…
夜布団に入り目をつむると…
しゃくとり虫のように動くナメクジみたいなやつと…
蚊取り線香をぐるぐる回してるようなやつが…
い~~~っぱい現れて毎晩私を苦しめる…
大阪に連れて帰るときかない娘に押し切られ…
カタツムリの入ったケースをトランクに積み…
仕方なく大阪に戻った…

そして…
玄関に一歩入ったところで娘がけっつまづいて…
悪夢のもとのカタツムリを廊下にぜ~~んぶぶちかえした…((>д<))
その衝撃・あまりのショックで…
全身にジンマシンが一気に噴き出した…
この時を境に…
娘が私の耳元で…
『でんでんむし』とか『カタツムリ』とささやくだけで…
私の耳の穴がつぶれるくらいジンマシンが出るようになった…
この【でんでんむしの怪】が完全に消えるまで数年かかった…
フィクションのような話ですが…
ノン・フィクションの話です…(´_`。)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
何年もあとで…
ある人から教えられたことには…
『神社やお寺の敷地にあるものは…
まつぼっくりのひとつであっても持ち帰ったらいけない…』
らしい…
私はお寺のお庭のでんでんむしを誘拐した罪で…(?_?)
何年もバツを受けていたのか…∑(-x-;)
幼い娘にバチが当たらなくってよかったが…
ホント…
まいりました…
イヤ…
待てよ…
たった今まで気がつかなかったが…
ひょっとしたら娘もしっかりバツをうけていたのかもしれない…
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
こんな理由があって…
巷で噂の【カタツムリのクリーム&せっけん】は…
たぶん…
一生…
使わないんだろうな…
やっぱ言う…
『なら…買うなよ~~
』って…
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
時の流れに身をまかせてたら…
にっくきシミ・しわ・タルミは増えるばかり…
タイムマシーンに乗って時を逆行できないなら…
なんとかせねば…
カタツムリの粘液を使って作ったクリームやせっけんを…
みなさまは御存じでしょうか…
を開いてみれば…いろんな業者からこれでもかってくらいセール広告が入ってる…
ま…
結構お安いしクリームとせっけんをネットで買ってみた…
手元に届いたのは…
かれこれ1カ月以上前だが…
使ってみる勇気がでない…
かなしいかな…
いちごパフェはいろんなものにアレルギー反応が出る過敏な体質で…o(;△;)o
トリートメントなんかに大量に入ってるシリコンに負けると…
触れたところにまるで大豆を並べたような大きなブツブツ出現…

また…
しっとりつるつるに効果的な尿素が入ってるクリームなんかを間違って使ったりしたら…
皮膚の肌理のひとつひとつがばっちりわかるくらい…
ひび状に切れたみたいになる…

昨日まで使っていたものも…
今日つけると負けてしまうこともある…

そんなこんなで使えなかったものは数え切れない…
が…
今回のカタツムリのクリームとせっけんを使わずに眺めてる理由は…
やっぱり…
気持ち悪い…

なら…
買うなよ~~…

って言われるのもごもっとも…
だが使う気になれない理由は他にもある…

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
子供のころのいちごパフェは…
カタツムリをつまむくらいはできていたはずだ…
父方の祖母の法要の時だったのかな…
小学1年生の梅雨時…
同い歳のいとこ3人で…
紫陽花の葉っぱの裏にいたカタツムリを…
敷居に水をまき並べて競争させた…
次の年…
一緒に遊んだ従弟は祖母のもとへ旅立ったので…
従弟と遊んだ唯一の記憶として覚えてる…
だが…
いつからかわからないが…
気持ち悪くて触れなくなっていた…
さて…
娘が5歳の春のある日…
帰省してる時に娘と一緒に…
【お大師様】まわりをした…
お寺のお庭で娘の目にとまったのは…

いっぱいのかたつむり…
とって~~コールが止まらない…

いつもはいろんなものが積んであるのに…
そんな時に限って…
車には何にも有効なお助けGoodsは積んでいない…

仕方なく…
指でつまんで集めるハメに…
20匹くらいとったのかな…(w_-;
その日の夜から…
いちごパフェの悪夢は始まった…
夜布団に入り目をつむると…
しゃくとり虫のように動くナメクジみたいなやつと…
蚊取り線香をぐるぐる回してるようなやつが…
い~~~っぱい現れて毎晩私を苦しめる…
大阪に連れて帰るときかない娘に押し切られ…
カタツムリの入ったケースをトランクに積み…
仕方なく大阪に戻った…


そして…
玄関に一歩入ったところで娘がけっつまづいて…
悪夢のもとのカタツムリを廊下にぜ~~んぶぶちかえした…((>д<))
その衝撃・あまりのショックで…
全身にジンマシンが一気に噴き出した…

この時を境に…
娘が私の耳元で…
『でんでんむし』とか『カタツムリ』とささやくだけで…
私の耳の穴がつぶれるくらいジンマシンが出るようになった…
この【でんでんむしの怪】が完全に消えるまで数年かかった…

フィクションのような話ですが…
ノン・フィクションの話です…(´_`。)
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何年もあとで…
ある人から教えられたことには…
『神社やお寺の敷地にあるものは…
まつぼっくりのひとつであっても持ち帰ったらいけない…』
らしい…
私はお寺のお庭のでんでんむしを誘拐した罪で…(?_?)
何年もバツを受けていたのか…∑(-x-;)
幼い娘にバチが当たらなくってよかったが…
ホント…
まいりました…
イヤ…
待てよ…
たった今まで気がつかなかったが…
ひょっとしたら娘もしっかりバツをうけていたのかもしれない…

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こんな理由があって…
巷で噂の【カタツムリのクリーム&せっけん】は…
たぶん…
一生…
使わないんだろうな…

やっぱ言う…

『なら…買うなよ~~
』って…
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時の流れに身をまかせてたら…
にっくきシミ・しわ・タルミは増えるばかり…

タイムマシーンに乗って時を逆行できないなら…
なんとかせねば…

