29日に文化祭がおわりました。
部員がそろって練習できる時間が戻ってきました。
今日は8時から校庭全面で練習。
まだまだ精度は低いものの、サイド攻撃のコツみたいのものをつかみかけています。
実戦で試していきたいです。
土曜日は江東区3位の四砂中と練習試合です。
29日に文化祭がおわりました。
部員がそろって練習できる時間が戻ってきました。
今日は8時から校庭全面で練習。
まだまだ精度は低いものの、サイド攻撃のコツみたいのものをつかみかけています。
実戦で試していきたいです。
土曜日は江東区3位の四砂中と練習試合です。
パスの精度が低い選手が多いです。
見ていて「どうしてそこにだすのか」、意図が理解できないことが一日に何度もあります。
受け手の動きに問題があることも、たしかにあります。
しかし、多くの場合が、パスを出す側のミスです。
私のみる限り、「視野の狭さ」が一番の原因です。
ボールコントロールで精一杯。周囲の動きなど全然見えてません。
練習を繰り返すしかないですね。
自分のちからを10とします。
7の相手と闘うときに、10のちからをだすことは意外と難しいものです。
ついつい相手にあわせて7で闘ってしまいます。
強くなるためには、13、14くらいの相手と闘うのが最短距離です。
必死に食らいつき続けることで、自分のちからも11、12とあがっていくのです。
もう1つ大切なことは、その後の練習でも11、12の動きをすること。
今日の練習。おとといの三中戦のイメージがからだにしみついていましたね。
とてもいい動きでした。
本日は三中と練習試合でした。
一試合目0-0。二試合目0-2で負け。
「中盤をとばして前線にボールを放り込む」
競合相手にこれを続けました(練習試合なのにすみません)。
FWの選手に考えて欲しいことがあります。それは、チームメイトがどれだけの努力をして、FWまでボールを運んできてくれたか、ということです。決定力がなさすぎです。
格上なのに練習試合を引き受けてくださって本当にありがとうございました。