昨日は、


    KIDS' ISM 誕生祭


   IN  CRTハウジング 小山総合住宅展示場


にて親子料理教室を開催させていただきました。


キッズ料理教室は、初デビューでしたが・・・


子供達にたくさんのパワーをいただきましたよ~☆


子供ってすごいですね!初めて会ったお友達と仲良くアップアップなり楽しく


クッキングナイフとフォークをすることが出来ました。


包丁で野菜を切ったり、材料を混ぜたり、野菜の皮をむいたり・・・・


子供達にとっては、初めての経験もありましたが頑張ってくれましたニコニコ



<レシピ>


☆スイートポテト

☆かぼちゃの豆乳ゼリー

☆里芋・じゃがいも・さつまいものチップス

☆サプライズの小松菜のシフォンケーキ


そのほかに、


「野菜のおなか」の絵本を読み、みんなに当ててもらいました。


また、この葉っぱは何の野菜でしょう?


のクイズ形式で当ててもらいました。


食育の話を交えて話をさせていただきました。



モスグリーンのブログ

モスグリーンのブログ

モスグリーンのブログ

モスグリーンのブログ

最後に皆さんから感想を一言キャンディー



<キッズ>


☆野菜のスイーツは美味しいんだ。


☆野菜のこんな風なおやつが出来るんですね。


☆野菜は、ケーキにもなるんだ。


☆小松菜のシフォンケーキが美味しかった。


☆里芋をキレイにむくとことができて楽しかった。


☆嫌いなかぼちゃでしたが、作ったプリンを食べることができた。


たくさんの嬉しいお言葉。うれしかった~


クルールのスタップの皆さんをはじめ いろいろなご配慮ありがとう


ございました。


今後の活動に生かし、スッテプアップしていきたいです。






  

先日、高校のときの旧友がはるばる名古屋から遊びに来てくれた時に


スイーツを出したクッキー☆


子供達にも好評だったらしく・・・


レシピ教えて~とメールがあったので、レシピ公開します。


うちの子も大好きラブラブ

(アーモンドクッキー)


<材料>


薄力粉   150g

粉砂糖   大さじ3

バニラエッセンス  3滴

バター    直前まで冷蔵庫に100g  2cm角入れておく。

アーモンドダイズ   50g

粉砂糖(飾り用)    適宜


①フードプロッセッサーで、小麦粉・バター・粉砂糖・バニラエッセンスを入れて

 

攪拌します。


②約1分連続運転すると、ガットひと回りになるので、そこでとめます。

  注意) 目を離さないこと。

ボウルに移し、アーモンドダイズを混ぜます。


③生地がまとまってきたら、取り出して手でまとめて
  棒状に整え、ラップやオーブンシートなどで、包み、
  冷蔵庫で30分くらい休ませる。

 冷蔵庫で休ませた生地を

 スパチュラで8等分する。


④1つ分を棒状にして5等分して、手で丸める。40個作ります



⑤ オーブンで焼成する。(170℃で10分程度)
  薄めのキツネ色になるまで焼き、オーブンから取り出して
  完全に冷めたら完成。



モスグリーンのブログ


モスグリーンのブログ

是非、作ってみてねニコニコ合格









先日の9月2日

クルール ママカレッジ講座が無事終了しました。

開催日9月2日ランチ付♪ムダ買いしない収納術講座

めざせ!食費30%カット!

冷蔵庫の中で野菜が干からびたり調味料の賞味期限が切れたり!
食品庫、冷蔵庫の無駄をなくす収納術を学んで食費減!
あまりがちな焼肉のたれでイタリアンランチ付♪


参加していただいた方々本当にありがとうございました。


私は、次男の体調悪化で、でられなくなってしまい、せっかくの


講座を当日はお休みすることになってしまいました。


そして、花澤先生・スタッフのの方々にご迷惑をおかけしちゃって

本当にごめんなさいしょぼん


でも、前日は参加者の方々のために心を込めて下準備をして、

当日お料理をスタッフの方が取りにきていただいて、

私の料理を提供することができました♪


本当にご協力ありがとうございました。



モスグリーンのブログ

ぺペロンチーノ焼肉添え

旬のトマト野菜ゼリー

サラダ(手作りドレッシング)

ビシソワーズ


サプライズチョコレートケーキ


参加者の方々に美味しく召し上がっていただようで嬉しく思っています。


また、食に関する節約術の資料も加えて提供させていただきました。


少しシェアしたいと思います。


家ごはんで節約と健康


①家で作って食べれば節約に!

②朝ごはんが元気の源

③食事作りが家庭の食育の場

④食が深める家族のコミュニュケーション



食材の無駄なし活用法


旬の食材を使う


☆適量を知る


面倒でもやっぱり手作りが一番です!

工夫次第で時間もお金も節約できますよ☆