「I can't find the sky in this rain
I can't find where the exit is
There's a deep black sea in me
The world goes so fast these days」
今日は久しぶりにドキッっとした
もう忘れたと思ってた
明らかに別人なのは分かっている
それでもどこかに面影を感じた
髪型? よくわかんないや
結局まだ忘れてなかったみたい
それが何よりショック
諦める=好きじゃなくなる
ではないことをしみじみ実感
全く出口が見えない
でも時ばかりが過ぎていく…
「How many years have change us
I feel that you are walking
the other way, I was with you before
I can't remember that」
あの頃から少しは変われたのかな?
先日の同窓会では分からなかったと言われたけど…
ただの片思いだったし、友達として見れないかぁ…
これはきっと今でも変わらない気がする。
つい恥ずかしくてネタに走ってしまうダメな自分w
おかげで、本命には全く相手にされないんだよなw
でも彼女の何がよかったんだろう?
好みのタイプは特にないけど、自分とは全然違うタイプだった
だから好きになったのかな?
今ちょっとあやしい人も自分とはまったく違うタイプだし…
てかむしろ嫌いなタイプのはずなんだけどな
なんか許せてしまう
多分周りに女性がいなさ過ぎて、消去法で選んでるだけだと思う
思いたい…
でもとりあえず、
本当に忘れて心の底から前を向けるようになるにはまだまだ時間がかかりそうだ…
I can't find where the exit is
There's a deep black sea in me
The world goes so fast these days」
今日は久しぶりにドキッっとした
もう忘れたと思ってた
明らかに別人なのは分かっている
それでもどこかに面影を感じた
髪型? よくわかんないや
結局まだ忘れてなかったみたい
それが何よりショック
諦める=好きじゃなくなる
ではないことをしみじみ実感
全く出口が見えない
でも時ばかりが過ぎていく…
「How many years have change us
I feel that you are walking
the other way, I was with you before
I can't remember that」
あの頃から少しは変われたのかな?
先日の同窓会では分からなかったと言われたけど…
ただの片思いだったし、友達として見れないかぁ…
これはきっと今でも変わらない気がする。
つい恥ずかしくてネタに走ってしまうダメな自分w
おかげで、本命には全く相手にされないんだよなw
でも彼女の何がよかったんだろう?
好みのタイプは特にないけど、自分とは全然違うタイプだった
だから好きになったのかな?
今ちょっとあやしい人も自分とはまったく違うタイプだし…
てかむしろ嫌いなタイプのはずなんだけどな
なんか許せてしまう
多分周りに女性がいなさ過ぎて、消去法で選んでるだけだと思う
思いたい…
でもとりあえず、
本当に忘れて心の底から前を向けるようになるにはまだまだ時間がかかりそうだ…
