「I can't find the sky in this rain
I can't find where the exit is
There's a deep black sea in me
The world goes so fast these days」

今日は久しぶりにドキッっとした
もう忘れたと思ってた
明らかに別人なのは分かっている
それでもどこかに面影を感じた
髪型? よくわかんないや

結局まだ忘れてなかったみたい
それが何よりショック
諦める=好きじゃなくなる
ではないことをしみじみ実感

全く出口が見えない
でも時ばかりが過ぎていく…


「How many years have change us
I feel that you are walking
the other way, I was with you before
I can't remember that」

あの頃から少しは変われたのかな?
先日の同窓会では分からなかったと言われたけど…
ただの片思いだったし、友達として見れないかぁ…
これはきっと今でも変わらない気がする。
つい恥ずかしくてネタに走ってしまうダメな自分w
おかげで、本命には全く相手にされないんだよなw
でも彼女の何がよかったんだろう?
好みのタイプは特にないけど、自分とは全然違うタイプだった
だから好きになったのかな?

今ちょっとあやしい人も自分とはまったく違うタイプだし…
てかむしろ嫌いなタイプのはずなんだけどな
なんか許せてしまう
多分周りに女性がいなさ過ぎて、消去法で選んでるだけだと思う
思いたい…


でもとりあえず、
本当に忘れて心の底から前を向けるようになるにはまだまだ時間がかかりそうだ…
「あなたに会えてよかった
泣いて笑えてよかった
あなたに会えた僕らの
泣いて笑ったその息が
重なり合って声になり
絡まりあって歌になる
あなたに会えた僕らは歌が歌えるよ」

PVで次課長が踊ってるのがとても印象的な歌からの引用

この歌を聴くと楽しくなってくる。
中華料理屋を舞台としたPV
店主?の河本の「ニヤッ」とした顔
「美味しいうなぎつかまえた」という張り紙
井上のよくわからない動き
たまらんです

「僕らはひとりで強くなる
必要なんかないんだよ
この目と手と声と耳で
あなたに繋がっている」

このフレーズを聞くと
あぁ、人は見えなくても繋がっているんだなぁ
と思う。
まぁ、自分の知らないところで繋がってしまうのもいただけない面もありますが!

元カノが知人1と付き合い、結局忘れられない人がいると言って彼女が知人1をフり…
そして、犯人が自分だと密告した知人2
さらに、元カノと知人1とその他2名で飲みに行ったら二人にはさまれる
しかも当時、自分は付き合ったどうのこうのを知らなかった…

でも正面にいた知人3はすべてを知っていたらしく、ひそかに、心の中で爆笑
という出来事が会ったのを今日知らされました…


まぁ、自分が悪いんですがね…

「あなたに会えた僕らは
泣いて笑って生きていく
この目と手と声と耳と
命全部で歌いながら
あなたに会えてよかった
あなたに会えてよかった
あなたに会えた世界に歌声が響くよ」


高校時代に好きだった人に会えてよかった
そう思えた。
結局彼女にはフラれ、フラれ (2回フラれましたw)
結果は残念。それでも高校3年間は凄く楽しかった!
うんこみたいな学校でも皆勤賞が取れたのはきっと彼女のおかげです!
彼女に会うために学校行ってた(多分)
(自分で言っててストーカーみたいでキモい)

本当に
あなたに会えてよかった!

最後に一言、

なかなかあなたを超えるような恋がやってきません
でも

「もう恋なんてしないなんて言わないよ絶対」