前が見えないんだいま、こんな日々を30代の自分は 想像さえしてなかった君との幸せな日々や面倒だけど大切な親兄弟が当たり前に身の周りに居て…そんなふうに思ってた立っていられないほど前が暗闇で 時計の針を戻してやり直したい