自分を信じる同世代や先輩方が居なくなり誰にも相談出来ず孤独を感じることが少なくないそんな中気心の知れない奴等に迎合し我を失いがちで自信を無くしていたでもそれでも自分を信じるしか道は開けない他人は年寄りの冷や水無能な奴の足掻きと罵る輩も多いでもそんな雑音に聴き耳を立てたところで何にも得はない言いたい奴には言わせておけだいたい俺はそもそもそんなご立派じゃあないいじけてるわけじゃない無駄な鎧は捨てるに限る残された時間はそう長くない