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8月は

8月は忙しくしていますあせる


上旬に6日間の大学の夏季スクーリング(政治過程論)、

直後に遠方の姪っ子たちが遊びに来て、お相手。

中旬は実家の長野に帰省、祖父の新盆。

下旬はこれからなんですが、また大学の夏季スクーリングです。


今度は民法だから、気合い入れていかないと!!


いまのところ倒れもせず(笑)よくこなしているなあ・・・。


忙しい期間ってある意味充実してるし、なんか生きてるって実感があるなべーっだ!


でも予定がこなせたら、ゆっくりしよう。


明日から脳みそフル回転でがんばらないと!いけません。

本場にはかなわない

わたし、しばらく前にわが家でバラを育てたい!病になったんです。


アマゾンで薔薇の育て方の本を買ったりしてね。

自分なりに研究して…。

数年以内には、とか思ってたんですけど。


結論として日本はバラを育てるのに適さない、と思っちゃいまして、あきらめちゃいました(笑)。


というのも、

ヨーロッパの特集で、「バラの村に行こう!」みたいなのがNHKであって、見たんですけど、

もう、それは見事なバラを一般家庭で咲かせているんです。


日本であれだけのバラはそうお目にかかりません。

あれに匹敵するバラは、河口湖のオルゴール館で見ただけ。(それだけ、あそこの庭師の熱意はすごい)


日本のバラの専門家が自宅の庭で育ててるバラをテレビで見たことがありますが、ヨーロッパのバラにはおよびませんでした。バラ飼育のプロでも、日本では!こじんまりしてる印象です。


ヨーロッパのバラはバラの印象が変わります

バラというと出しおしみするようにぽっつり咲く、だからこそ貴重なもの、と思ってましたが、ヨーロッパのバラはわんさかと家の壁を覆い尽くすように咲きます。

もう本当にきれい!!ラブラブ!ラブラブラブラブ


なんでかっていうと、日本は気候がバラ栽培に適さないのです。

雨が多くて多湿、バラは病気にかかりやすくなります。

ヨーロッパは雨が少なく、湿気もなくカラッとしてるんです。


日本の家庭ではヨーロッパでかかる労力の2、3倍かけてやっと鑑賞に耐えるくらいになるんじゃないでしょうか。

だって、ヨーロッパの家庭では(フランス)剪定もせずバラを放っておく人もいるそうです。

それで、あの見事さ???日本ではあり得ない!!


…というわけで、私は日本にまだ適した花を育てよう、とバラを断念しました。


それだけの熱意だったってことでもあるかあせる




キャラ弁入門?

娘も来年から幼稚園です。

お弁当を作る機会もあるかと思い、今まで適当に作っていた娘のお弁当をちょっと気合い入れることにしました。


子供用のお弁当の本を数冊買い、研究中。


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今日は目玉焼きでライオンをつくってみました!

目と鼻はのりを切り抜いて、ほっぺはケチャップをのせる。

たてがみはニンジンをゆでたもの。


ハンバーグには動物のピックをさして。



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ミニトマトも中をくりぬいてチーズ・ハムを詰め・・・。

枝豆もようじに刺すとそれっぽくなるでしょ。


お弁当って、ほんの少しの工夫でこんなに見栄えがよくなるんだ!と今更おどろいています。


本格的なキャラ弁もそのうち作ってみようかな。


なにより、娘がこのお弁当を開いてくれたときに笑顔になってくれるのを想像するのが一番うれしいです。

やっぱりお弁当の一番の飾りつけは「愛情ドキドキ」ですね。

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