明日は帰ります

最後まで、この笑顔が途切れることはありませんでした。長い旅行で大変なことも
ありましたが、みんないつも前向きに楽しめました。いい夏休みだったね。



$amanomamaのブログ

スバくんはこんな感じ、
よく頑張りました。$amanomamaのブログ

ひかちゃんはいつも弾けて

$amanomamaのブログ


Kご家族の強力バックアップで、最初から、最後まで充実の
12日間でした。ありがとうございました
野外博物館スカンセン

グァーサ号博物館から歩いて10分ほど
道を聞き、聞き、ゆっくりつきました。スエーデンの人々は
とにかく親切、わかるまで教えてくれます。

よく歩きました$amanomamaのブログ

$amanomamaのブログ

英語版パンフレット

寒いので、固まってMacなど食べ、綿菓子をたべ、
ガアガア鳴いてそばにくる鴨を追いかけ、温まり。
古い民家中の暖炉は火が入っていました。そこは一杯
の人。

帰国して見た、日本のテレビで、
ここで夏至祭をやっていました、
人々は喜びで弾けているようでした$amanomamaのブログ

このゆがんだ生垣も、臨場感溢れます。何百年も前の
村の生活を現すための、この自然な素材感。
木々の一本までこだわる、この国民性。

お見事
トラムでお出かけ。
ちょっと雨模様、気温は10度台、濡れても、
湿気がないので爽やかな感じです。
車窓からの景色$amanomamaのブログ
美しい街並みが続きます。


$amanomamaのブログ

まずは、ヴァーサ号博物館へ
船はとにかく大きい。
絵だけでなく、本当にこんな豪華な船があった。
当時、こんな帆船が入江に多く浮かんでいた。さぞかし壮観だったでしょうね。

ヴァーサ号は
330年前の始めての航海、100m出港したところで
沈んだとか。タイタニックの上をいってるわ。
各国のガイドが話しだすと、皆くすりと笑うのは
同じとこ。


$amanomamaのブログ

防寒着を借りて行ってよかった。

$amanomamaのブログ

驚きの細工のある船首