ヨーテボリ 最終日明日は帰ります最後まで、この笑顔が途切れることはありませんでした。長い旅行で大変なこともありましたが、みんないつも前向きに楽しめました。いい夏休みだったね。スバくんはこんな感じ、 よく頑張りました。ひかちゃんはいつも弾けてKご家族の強力バックアップで、最初から、最後まで充実の12日間でした。ありがとうございました
スエーデン観光スエーデン スカンセン野外博物館スカンセングァーサ号博物館から歩いて10分ほど道を聞き、聞き、ゆっくりつきました。スエーデンの人々はとにかく親切、わかるまで教えてくれます。よく歩きました英語版パンフレット寒いので、固まってMacなど食べ、綿菓子をたべ、ガアガア鳴いてそばにくる鴨を追いかけ、温まり。古い民家中の暖炉は火が入っていました。そこは一杯の人。帰国して見た、日本のテレビで、ここで夏至祭をやっていました、人々は喜びで弾けているようでした このゆがんだ生垣も、臨場感溢れます。何百年も前の 村の生活を現すための、この自然な素材感。 木々の一本までこだわる、この国民性。 お見事
ストックホルム観光トラムでお出かけ。 ちょっと雨模様、気温は10度台、濡れても、湿気がないので爽やかな感じです。車窓からの景色美しい街並みが続きます。まずは、ヴァーサ号博物館へ船はとにかく大きい。絵だけでなく、本当にこんな豪華な船があった。当時、こんな帆船が入江に多く浮かんでいた。さぞかし壮観だったでしょうね。ヴァーサ号は330年前の始めての航海、100m出港したところで沈んだとか。タイタニックの上をいってるわ。各国のガイドが話しだすと、皆くすりと笑うのは同じとこ。防寒着を借りて行ってよかった。驚きの細工のある船首