徒然なるままに -149ページ目

すのこタン。

GIGAZINEより
ゲーム機などの熱を効果的に放熱する冷却台「すのこタン。」

ツンデレ娘すのこタン。 が、
火照ったゲーム機やノートパソコンを冷やしてくれるそうです。

前々からパソコンクーラーは欲しいと思っていたのですが、
すのこタン。のWEBコミックを読んで、
無性に欲しくなってしまいました^^;

ツンデレ娘すのこタン。のWEBコミック

価格は、
イラスト入り 2,100円
イラスト無し 1,900円
だそうですが、
イラスト無しは買っても意味がないような…

入力した文章を無理やり歌で表現する「Let them sing it for you」

GIGAZINEより
入力した文章を無理やり歌で表現する「Let them sing it for you」

記事より。
テキストボックスに入力した文章を解析して、いろんな歌のフレーズを使って表現してくれるサービスです。単語そのものが登録されていればきれいにつながりますが、中には単語が真っ二つにされるものもあります。とりあえず適当な文章を入力してみるのが手っ取り早い。
以下のリンクからアクセスできます。
Let them sing it for you

入力した文章をカラオケみたいに歌ってくれます。
けっこう面白いです^^

入力する文章は、基本的には英語で入力する必要がありますが、
ローマ字で文章を書いても、無理やり解釈してくれます。
その無理やりな感じも面白いです^^

mixi、PCの伸び止まる モバイルは急成長

IT mediaより
mixi、PCの伸び止まる モバイルは急成長

1000万ユーザーを突破したmixiですが、PCサイトのPVは
昨年終わりごろから減少傾向にあるそうです。
代わって携帯向け「mixiモバイル」が急成長しており、
PC向けサービスも拡充しつつ、モバイルの機能拡張を急いでいるそうです。

アメーバブログに関しても、
このブログ「徒然なるままに」のアクセス解析結果を見ると、
携帯からアクセスしてくださった方が非常に多いです。

これからは、携帯ユーザーをいかに自社サービスに取り込むかが
SNS、ブログサービス運営会社の命運を決めるのかもしれません。

YouTubeと日本企業との連携

IPA、未踏ソフト事業で「スーパークリエータ」15名認定

INTERNET Watchより
IPA、未踏ソフト事業で「スーパークリエータ」15名認定

未踏ソフトウェア創造事業は、ソフトウェア関連分野における
天才的な人材の発掘・育成を目的に、IPAが2000年度から実施して
いるもので、これまでに680テーマの案件で1,112名の人材を発掘し、
このうち146名がスーパークリエータとして認定されたそうです。

記事のページ に研究成果が一部掲載されていました。
パッチワーク感覚でWebサービスを合成できる「PatchService」は、
GUIベースで新しいWebサービスを作ることが出来るということで、
とても画期的な技術成果だと思いました。
ノンコーディングによるシステム開発は
システム開発者にとってまさに夢の世界ですし、
それに一歩近づくことができた成果なのではないかと思います。

未踏ソフトウェア事業での採択をきっかけにGoogleやはてな、
サイボウズ・ラボなどへ就職する事例も出てきているそうです。
仕事探し中の方は、スーパークリエイターとして認定されれば
内定が取りやすいかもしれませんね。

ビジネスの視点から「涼宮ハルヒの憂鬱」を見る

日経ビジネスオンラインより
【ヒットの“共犯者”に聞く】
涼宮ハルヒの場合 I


この記事は、「涼宮ハルヒの憂鬱」について、ビジネスの視点から捉えた
インタビュー記事です。

出版元の角川書店、及び「ハルヒ」の音楽CDを発売している
ランティスの方へのインタビュー記事となっています。

私は、「涼宮ハルヒの憂鬱」のTVアニメを
リアルタイムで見ていない人間でして、
この記事を読んでから、「涼宮ハルヒの憂鬱」の原作を読み始め、
その後に「涼宮ハルヒの憂鬱」のTVアニメを
(リアルタイムではなかったけれど)見た、という
ちょっと変わり者です。

「涼宮ハルヒの憂鬱」は見てないけれど
ビジネスとしての「涼宮ハルヒの憂鬱」は気になる、という方には
オススメの記事だと思います。


■角川書店スニーカー文庫編集部インタビュー
その1 「ハルヒの原作の異常な売れ方」
その2 「ハルヒのアニメ化はどう始まったのか」
その3 「原作本はなぜバカ売れしたのだろう」
その4 「あの第1話を見て、正直、どう思ったのか」
その5 「ビジネスとしてのライトノベル」

■ランティスのプロデューサーにインタビュー
その1 「ファンと“遊んで”ヒットが生まれた」
その2 「“土作り”から始めるとやっぱり当たる」
その3 「12話と『詰合』ができるまで」
その4 「仕事を忘れるチームを作る。だから平野綾」
その5 「『売れても恥ずかしくないもの』を作る」

※なお、これらの記事は、最初の1ページ目は誰でも閲覧可能ですが、
 2ページ目以降の記事の閲覧には、
 日経BPオンラインへの無料登録が必要となります。

もはや完全にSFの世界!研究が進む日米“新兵器”ナウ

R25.jpより
もはや完全にSFの世界!研究が進む日米“新兵器”ナウ

記事によると、米軍のR&D部門「DARPA(米防衛高等研究計画局)」では、
以下のような研究が行われているそうです。

・「自分の姿を隠す“透明マント”機能だけでなく、敵の攻撃を遮り
  なおかつこちらからは攻撃可能な《非対称透過シールド》」

・「超小型誘導装置を内蔵し敵を自動追尾する、
  ライフルやピストルで使える弾丸」

・「昆虫を操り偵察などに利用する技術」

現時点では、実現レベル以前の基礎研究的位置づけなのだそうですが、
一応ナノテクなど現時点での最先端科学で“理論的には可能”とされる技術を
ベースにしているそうです。

将来的には、これらが実用化される世の中に……なるんでしょうかね???

日本初?民間人に対し、ドッキリ企画を実行する会社

日本初?民間人に対し、ドッキリ企画を実行する会社

世の中には、一風変わったことを仕事にしている会社もあるようです。

この会社は、民間人に対し、ドッキリ企画を実行する会社だそうです。

不思議な会社もあるものですね^^;;;

オッペンストアの「DRエルドゥシア」

Yahoo! ビューティの通販コスメ大賞スペシャルケア部門で、初登場で見事3位受賞をしたクリーミーモイスチャライザーの効果もあり、ますます話題性が増してきた「DRエルドゥシア」。
トライアルキットは 1680円とのことです。

トライアル

子供に大人気のあのゲームに隠されたエロ!?

縁countより
子供に大人気のあのゲームに隠されたエロ!?

1996年にゲームボーイ用ゲームソフトとして発売され、
1997年にはアニメ版もスタート。
現在でも子供に大人気のポケットモンスター。


しかし、海外では、正式名称のポケットモンスターではなく
「Pokemon」という略された名前で売り出されているそうなのです。


なぜ略称なのかというと……


実は、「ポケットモンスター」という言葉には
ちょっとエッチな意味があるそうなのです!!!


だから、海外では、正式名称のポケットモンスターではなく
ポケモンと略している、という説があるそうです。


子供用のゲームなのに(笑)
ちょっと驚きました^^;;;


【追記】
「ポケットモンスター」の「ポケット」には、隠語で
『ち○こ』 の意味があるそうです♪^^